シン 「あ、でもその場合には俺が
こなたの部屋に泊まりに行く事になるのかな?」
こなた「!?ぎゃ、逆夜這い…それ何てエロゲ?」
シン 「ちょ、おま…ん?でもなんか違うな。え~っと…あ、そうだ。ん~、あ、あ~…」
こなた「土器土器(こ、今度は何を…?)」
シン 「『私に…お前の味噌汁を作らせてくれ!!』な~んt」
こなた「是非とも!!っていうか交代制でもいいよ!赤と白、もしくは麹…一日おきに作ろう!!」
(あ、その前にシンのドレス姿を見なきゃ!!いやいや、その前に何とか性転換薬を…
う~ん、籍はこっちでいいけど…婿養子って形になるのかな?)
こなた「『こうして、私とシンは両思いになったのでした。マル。えへへ♪』」
シン 「……なあ、何処から突っ込めばいい?」
最終更新:2010年01月21日 09:55