あやの「………」じーっ
みさお「あやの、なに見てんのぉー?」
( ゚Д゚)「あはは、やめろって、どこ触ってんだよ白石ぃ」
あやの「
アスカ君って、一体どんなスキンケアしているのかな……」
みさお「確かに謎っちゃ謎だ、あいつ、あれだけ外に居て日焼け一つしねぇもんなぁ……」
(〓ω〓.)「それどころかヒゲも生えてませんよ奥さん」
みさお「マジか!?」
(〓ω〓.)「ちなみに、下の毛も生えとらんご様子」
かがみ「そこ! 危ない話題禁止!!!」
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(〓ω〓.)「いや、脛毛のコトですよ?」
みさお「なーんだ…って、それはそれで羨ましい話かもしんねーな…」
あやの「…本気で弟子入りしてみようかしら…あの美しさのヒミツ、是非とも知りたいわ」
(〓ω〓.)「いやー、あやのんは今のままでも充分イケてると思うよ?
あやつの話なぞ聞く必要も無く、恋するキミは既に美しいぜよ。
(ンな話になったらこの子までシンとフラグが立ちかねん…
あいつは幼女や人妻だろうが構わず食っちまう男なんだぜ)」
白石「ほーれ、白石特製のチークガードだ。ヒゲ一つ生えんお前にプレゼントしてやるぜ」
シン「お、やったなー。それならこっちもお前を胸にXの傷を持つ男にしてやるぞー?」
みさお「だがホントわかんねー。なんであやの程のいい女がウチの兄貴なんぞに惚れてるんだか。
マジで世界七不思議に登録出来るんじゃねーかな」
あやの「こらこら。幾らあなたでも人のボーイフレンドの悪口は聞き逃せないわよ、みさちゃん」
(〓ω〓.)「(そして彼氏持ちの女や同じ男すら魅了するシン…まったく、恐ろしい子!)」
最終更新:2010年01月29日 15:21