つかさ「私はシンちゃんの為ならなんでもしてあげられるよ?」
つかさ「早起きしてお弁当だって作るし、
シンちゃんが学校を休めばノートを写させてあげる」
つかさ「シンちゃんが望めばどんなエッチなことだってする
私の身体はシンちゃんだけのものだからね」
つかさ「だからさ、こなちゃんとかゆきちゃんと仲良くするのやめてよ……」
つかさ「だって不公平でしょ? 私だけこんなに尽くしてるのに」
つかさ「最近包丁を握ってるとね、嫌なことばっかり考えちゃうの」
つかさ「シンちゃんと他の女の子が楽しそうに話してるところなんか見たら
多分自分を抑えられない……」
つかさ「大丈夫 大丈夫だよぉ」
つかさ「私はシンちゃんさえいてくれれば他に何もいらないから」
最終更新:2009年04月24日 03:36