シン「さーて、風呂に入るかー」
がらっ
シン「あ」
みゆき「あ」
シン「……わっ!? あ、あの、その……ご、ごめんっ!」
みゆき「あ、い、いや、その……私こそ、すいませんっ」
シン「そ、そういえば今日泊まりに来てたんだっけ……うわー、ばっちり見ちゃったよ……
め、滅茶苦茶スタイル良かったなー……いいもん見たなー。
眼福眼福……って、違うだろ俺ー!? あ、後で土下座して謝らないと……
かがみや
こなたなら兎も角、あの人のを見て謝らないなんて良心がぁー!」
みゆき「み、見られちゃいました……男の人に……はぅぅぅぅぅ……」
シン「すいませんでしたー!!」
みゆき「い、いえ……いいんですよ。わざとではないのはわかりますし……間違いは、誰にでもありますから」
シン「……あ、あんた女神だぁー!こなたやかがみとは大違いだぁー!」
こなた「あれれー? 何気に酷い事言われてるよー(=ω=.)」
かがみ「私達のならいいのかっ!? ってか、何その扱いの差!」
最終更新:2009年05月18日 04:24