シン「今までありがとうな、
こなた」
こなた「うん。」
シンは今日旅立つ、みんなを呼ばないのはシンたっての希望で皆がいると帰りづらいからだ。
シン「じゃあ、な。」
こなた「やっぱいっちゃダメーーーー」
シン「えっ」
まばゆい光が一面を包み、シンは光の中に溶けていった。
ヨウラン「おい、起きろラッキースケベ」
シン「ん、ここは。戻ってこれたのか?」
ルナ「シン、今までどこ言ってたのか吐いてくれるわよね」
シン「ルナさん、なにか殺気立ってませんか」
こなた「やぁ、起きたかいラッキースケベ君」
シン「こ、こなた。なんでお前がここに」
こなた「いやー離れたくない一心って奴?ついてきちゃったみたい。ちゃんと責任とってくれるよね」
ルナ「急にいなくなったと思ったらこんな子供にちょっかいかけて、あんたって人はー」
シン「それ俺のセリフ、それとそいつは俺より年上だー」
ルナ「そんなに妹キャラが好きかーーー」
シン「うわーーーー」
こなた(やっぱりシンには私がいてやんないとね♪)
最終更新:2007年11月13日 09:22