こなた・しん「「ただいまー」」
そうじろう「おかえり~。海は楽しかった?」
こなた「うん、すごく楽しかったよ~」
シン「あ、写真撮ってきましたよ」
そうじろう「おお、ありがとう。デジカメか・・・
じゃあ、ノート持ってくるからみんなで見ようか」
数十分後
こなた・そうじろう「「こ、これはエロい・・・」」
シン「え?」
こなた「ほうほう」
そうじろう「これはこれは」
シン「ちょ、ちょっと待てよ。俺、普通に撮っただけなんだけど・・・」
こなた「被写体はね。でも背景が・・・例えばこれなんか」
シン「浮き輪かついで海に飛び込もうとしてるこなた、だろ?」
こなた「うん、でもこの横で準備運動してるかがみ達がね」
そうじろう「お尻を突き出してる瞬間だね。健康的だ~」ハァハァ
こなた「他にもこれとか」
シン「枕投げではしゃいでるこなたとつかさ・・・」
こなた「後ろのみゆきさん、ブラチラしてる」
そうじろう「上気した顔がこれまたエロい!!」
こなた「あと、この夕食どきの
ななこさんとゆい姉さん、酔っ払ってすごい恰好してるし」
そうじろう「いいね~。ところでコレとコレ、いくら払えばいいのかな?かな?」
こなた「おとーさんおちつけ・・・
それにしても凄いね、狙ってできるもんじゃないよ」
シン「・・・・・・」
こなた「こんなの皆にばれたらやばいよね~」
シン「!そ、それだけは!」
こなた「ん~?どーしよっかな~?」
翌日そっこうバラされました
シン「あんたって人は~っ!!!」
こなた「しんは らっきーすけべのしょうごう を てにいれた!」
最終更新:2007年11月11日 00:21