柊姉妹が泊まりにきました。
こなた「ふふん、今日はシンもいるよー」
かがみ「な、関係ないじゃない」
つかさ「わー楽しくなるねー」
(=ω =.)ふふふ、さすがに四六時中いればなんらかのらきすけが発動してフラグが立つだろうね。
シン、期待しているよ。
シン(こなたの考えている事は大体読めたぜ、あいつなんらかのアクション起して
俺で遊ぶ気だな、そうはいかねぇ。元軍人の集中力みせてやるぜ)
そして次の日
(=ω =.)な、乗り切った!?
シン(ふふふ、俺を甘くみるなよ)
朝食時
つかさ「へー、シンちゃんが作ったんだー」
かがみ「まぁ、目玉焼き程度ならできるでしょうね。」
シン「まぁ、これくらいならな」
こなた「はぁ、シン。」
シン「ん」つ醤油
こなた「やっぱ目玉焼きは醤油だね」
つかさ「(何も言わずにこなちゃんの示したものを引き当てたー)」
かがみ「(い、いや。慣れって奴よ。焦るな、私)」
しかし、この後も二人の無言の意思疎通が何回か成立し。柊姉妹に層の厚さを見せ付ける事になる。
そして・・・
かがみ「こなたーそこの漫画とってー」
こなた「うん、あれ?抜けないな」(ガコガコ)
つかさ「あ、こなちゃん。上」
こなた「え、うわ」
シン「アブね」
不意に棚の上に置いてある物が落ちて来る、とっさシンがカバーに入ったのに加え軽いもの
だったのでけがはなかったが
シン「おい、こなた。大丈・・・あ」
こなた「シン・・・胸」
ちょうど背後からこなたの胸を
パルマしていた。
かがみ「さっさと離れんかいー」
シン「ま、不可抗力だろーーー」
(=ω =.)さすが、シン。予測不可能だぜ。
最終更新:2007年11月13日 10:36