性懲りもなく四人でお泊まり
こなた「んーなんかこのまま寝るってのも味気ないよねー…そうだ!」
シン「……で、なぜみんな俺の部屋に集合して布団を敷いてるんだ」
つかさ「さぁ~~?」
かがみ「こなたがなんかするみたいだから…」
こなた「むっふっふ。さてさて今シンの部屋の床には布団が四枚敷かれております」
みゆき「……?」
こなた「そこで!今から五人でジャンケンをして、勝った人はシンのベッドに、負けた四人は床で寝ることになります」
シン「ちょっ…お前何言って…」
つかさ「あははー面白そうだねー」
かがみ「なっ…そ、それは…(うまくすればシンと寝れる…って何考えてんだ私は!)」
みゆき「は…恥ずかしいです(仮に勝ったとしてもシンさんのベッドで…///)」
こなた(ふふふ…感謝したまえよシン。フラグの種をわざわざ提供してあげたんだから)
シン「おいこなた!この流れはまずいだろ!仮にも俺達は未成年であって…って何言ってんだ俺は!?」
こなた「さあ、始めるザマス!ジャーーンケーーン……」
↓のレスの秒の下一桁が
0,1……こなた
2,3……シン
4,5……かがみ
6,7……つかさ
8,9……みゆき
がジャンケン勝者。では↓よろしく
306
通常の名無しさんの3倍 [sage] :2007/08/04(土) 20:10:04 ID:???
どうだ?!
最終更新:2009年07月21日 03:57