アットウィキロゴ

3-317

3-305続き

かがみ「(゚д゚)……」
つかさ「やったぁ~!私シンちゃんに腕枕されるの夢だったんだ~♪」
シン「……随分と小さい夢だな…」
こなた「じゃあシンの反対隣はみゆきさんね」
みゆき「はぃぃっ……わっわかりましたっ…///」
シン「あー…高良、神に誓って何もしないから安心してくれな」
みゆき「はっ…はい!ふつつか者ですが今晩は何とぞよろしくお願いします!」
シン「…(うん、つっこんじゃいけないなこれは)」
かがみ「(゚д゚)……」
こなた「はいはい電気消すよー」

パチッ

つかさ「わー♪シンちゃんの体あったかーい!」
シン「つかさ…くすぐったいから…」
みゆき(シっシンさんが隣…シンさんが隣…シンさんが隣…)
こなた「うんうん、約一名可哀想だけどいい雰囲気だねー」

かがみ(これが…シンの使ってる枕…これが布団…ここでいつもシンが寝て……って私は変態か!?)
つかさ「シンちゃんいい匂いするー」
シン「ちょ…くっつきすぎてるから!」
みゆき「シンさん…その…手が当たってます…」
シン「わぁぁっ!スマン高良!!」
こなた「やっほー♪」
シン「何潜り込んでるんだあんたはーっ!」
かがみ(あれ?おかしいな、目から汗が…)

 戻る 

タグ:

添い寝 秒選択
+ タグ編集
  • タグ:
  • 添い寝
  • 秒選択
最終更新:2009年07月21日 09:59
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。