シン「まさか文化祭の出し物が『獣耳喫茶』になるとは・・・」
こなた「私は普段バイトでやってたりするからいいけどねー、
あーなんで『執事喫茶』が通らなかったんだろ。」
シン「男子限定だからだろ」
つかさ「でもかわいくていいんじゃないかな?」
みゆき「あ、シンさん。これつけてみて下さい。シンさん用ですって」
シン「おうってこれ兎じゃないか!」
つかさ「あははは、シンちゃんかわいー」
こなた「眼が赤いから似合うねー」
みゆき「他にも兎の着ぐるみも作るとか話でてますよ?」
シン「ちょっと待てお前らー」
最終更新:2007年11月13日 11:56