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こなた「おはよーシン」
シン「おは・・・」
かなた(ちょっとお邪魔するわよ)
シンINかなた「おはよう、こなた」ギュッ
こなた「~~~///ちょ、なに!?シン」
そうじろう「どうしたんだ~こな、貴様ぁー娘に何を」
かなシン「あぁ、あなたぁ~」
そうじろう「うげ、シン君やめて。その気はないから、う絞まる絞まる」
こなた「シン、ブレイク、ブレイク、お父さん目が逝ってるって」

そうじろう「ほう、となるとお盆時期だから人に乗り移り易くなったと」
かなシン「はい」
そうじろう「シン君、ふざけるのはやめ」
かなシン「えーっとそう君昔(しばらくそうじろうの黒歴史が語られます。)」
こなた「うわ、父さん何やってきたの」
そうじろう「う、それはかなたしか知らないはず。もしかして本当に・・・かなたぁ」
かなシン「信じてくれたのね」ヒシィ
こなた「この抱き合ってる構図かがみ達に見せたらなんと言うか。」

かなシン「それじゃあ時間きたので、そろそろ行くわね」
そうじろう「かなた・・・」
こなた「お母さん」
かなシン「大丈夫、私はいつまでもあなた達の事見てるから。それとこなた」
こなた「ん?」
かなシン「(小声で)あなたも素直にならなきゃ、シン君盗られちゃうわよ」
こなた「ちょ、お母さん!?」
かなシン「それじゃあねぇ・・・・・あ、あれここどこだ?レイ?」
そうじろう「かなた・・・・」
シン「あれ?そうじろうさん、何遠い目してんすか。おーい。」

レイ「なんでシンに憑依したんですか?」
かなた「うーん、娘にうつったらそう君襲っちゃうんじゃないかと思って」

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最終更新:2008年03月03日 10:27
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