アットウィキロゴ

3-821

こなた「ねぇシンー」
シン「なんだよ」
こなた「肩揉んでー」
シン「あのなぁ…」
こなた「ね?こなた一生のお・ね・が・い♪」
シン「それはそうじろうさんにしか効かないから」
こなた「…とかなんとか言ってちゃっかり揉んでくれてるし。やっぱシンは優しい子だね~」
シン「今のうちに借りを作っておきたいだけだ」
こなた「ムフフ、照れない照れない。お姉さんは嬉しいぞ♪」
シン「…ほっとけ」
こなた「さて、優しい優しいシン君ならついでにお姉さんの腰も揉んでくれてるよね」
シン「ったく、ワガママだな…」
こなた「んん~…いいよいいよ。あ、もう少し下の方……お、そこだよそこ~…」
シン「まるで親父の反応だな」

こなた「ふぅ~スッキリした。そんじゃ今度は私がシンをマッサージしたげるね」
シン「いや、俺は別に…」
こなた「人の親切は素直に受け取るものだよ。さあさあ横になって」
シン「やれやれ……」

 戻る 

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年11月13日 14:51
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。