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(〓ω〓.)「ダイナマイト刑事」
シン   「はい?」
(〓ω〓.)「ダイナマイト刑事ごっこしよう」
シン   「どうやって?」
(〓ω〓.)「とりあえず君を武器にしてあらゆるものに襲いかかる」
シン   「おい」
(〓ω〓.)「先生が来たら、かがみに投げ付けて私は逃げる」
シン   「おい」
(〓ω〓.)「するとかがみは胸キュンだ。シンは職員室に連れて行かれそうになるが、かがみは体を張って止めるだろう。かがみなんてことを! べ、別にアンタの為じゃないんだから……ね(ガクッ) かがみ、かがみー!」
シン   「あんたの腕じゃ俺を持ち上げられないだろ」
(〓ω〓.)「フォォゥ!!」
シン   「わっ!? 脇腹やめブハヒフフハヒフヒwww」
(〓ω〓.)(どさくさに紛れて頬擦りしてる)
シン   「ヒヒッやめ、もヒッもうやめてハハハハハハwww」
(〓ω〓.)「いいにおい……」

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最終更新:2007年11月13日 15:15
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