そうじろう「———まあ、そんなワケで俺も
かなたを良く連れ回して遊んだものさ。青春は待ってはくれないからなあ」
こなた「じゃあ~、アタシも彼氏とか作って思い出作りしようかなあ・・・(横目でシンを見る)」
そうじろう「———固まる———」
シン「・・・な、なんだよ・・・?」
こなた「だってね~、アタシの周りの男ッ気ってシンだけじゃん?だからあ———」
そうじろう「———それはダmry・・・いや、しかしシン君ならば・・・いや、いや・・・ッ!?」
こなた「おお、おとうさんが混乱してる」
シン「(真っ赤になりながらご飯を咀嚼)」
最終更新:2007年11月20日 13:31