アットウィキロゴ

6-594

シン  (三十六計逃げるに如かず、ここは一時退却して体制を立て直さないと……
     しまった、こなたからこの場は逃げても、泉家に戻ったら追求される……ここは高良家に一時亡命を願うべきか?
     高良を巻き込むのは申し訳ないが、ここはほとぼりが冷めるまで匿ってもらうしかない!!)
シン  「ダッシュ!!(ぐきっ)あ、しまった……」

むにゅ、ふにっ、ぷにっ

シン  「くっ、こんな時につまずくなんて……だが、なんで地面がやわらかいんだ?」
こなた 「シ、シンも大胆だね~」
かがみ「え、え、えっ~!?」
つかさ 「あはは……また、さ、さわられちゃった……」

シン  「こなたの胸に顔からつっこんで、右手でかがみの、左手のつかさの胸を……
     スマン、わざとじゃないんだ!!怪我ないか、みんな!?」

こなた 「シン、そんな昼間っから……いつも、寝てるときにパルマしてるのに、まだ触り足りないのかな~」
かがみ「そ、そんな、ルナの胸より私の胸の方が好きだなんて……言葉で言うより、行動で示すなんて……」
つかさ 「シンくんったら大胆だね~。触りたいんなら……言ってくれれば、いくらでも触らせてあげるのに……」

シン  「なんか、この場にいるのは危険な気がする。
     とりあえず、三人とも怪我はないようだし……高良の家に逃げるか!?」

 戻る 

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年11月24日 17:11
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。