かがみ「はぁ・・・また体重が増えた。シンがいるから間食は控えるようにしてたのになぁ」
(=ω =.)「ほうほう・・・シ~ン、かがみがねぇ~」
シン「どうした?」
かがみ「ちょッ!!!!!」
(=ω =.)「体重増えちゃったんだってさ。なんかダイエット法知らない?」
シン「ならこれがあるぞ」
つディアッカブートキャンプ
シン「俺が軍にいたころはこれで鍛えたてた。俺も付き合うから一緒にやろうぜ。お前の部屋で大丈夫か?」
かがみ「うん・・まぁ、あんたがそこまで言うんなら」
(=ω =.)(からかうつもりでシンに教えたのに・・・逆にフラグ
イベントにされるとは)
それから数日後
(=ω =.)「ごはんできたよ~」
ゆたか「わー、おいしそうだね。・・・・・あれ、シンお兄ちゃんは?」
そうじろう「なんでもクラスメイトの子とエクササイズをするから遅れるそうだぞ」
ゆたか「へぇ・・・・・・」
(=ω =.)「・・・・・・・」
つかさ「ごはんごはん~・・・・・あれ、お姉ちゃんは?」
いのり「なんでもシンくんと今流行ってる・・・え~と、なんだっけ」
まつり「ディアッカブートキャンプ・・・グゥレイトばかり言ってる外人が出てるヤツでしょ」
いのり「そうそう」
つかさ「ふ~ん・・・シンちゃんと、か」
『グゥレイト!!!もっと腕を回すんだ!』
『筋肉にかかる負担が少ない分、回数で補うんだ!グゥレイト!数だけは多いぜ!』
シン「ふぅ・・・良い運動だったな」
かがみ「そ、そうね(七日間プログラムを毎日やってたんじゃ体がもたないわよ)」
シン「軍のころを思い出すな。でもやっぱり体力落ちたかな・・・前よりきつく感じる」
かがみ「・・・シン、付き合ってくれてありがとう」
シン「ああ。いいって別に。俺もなんか懐かしかったし・・・」
かがみ///「シン・・・あのね、私、あんたのことがs」
バタンッ!!
(=ω =.)「俺、参上!」
ゆたか「シンお兄ちゃんのお向かいに来ました」
つかさ「お姉ちゃん、あんまり遅いとシンちゃんにも迷惑だからね・・・ほら、分かるでしょ。いや全然邪魔しようとかじゃなくてね」
かがみ「orz」
最終更新:2009年05月01日 00:19