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そうじろう「最近、こなたは週末でも早寝早起きをするようになったなぁ~」
(=ω =.) 「ん~、言われればそうだね。前みたいにネトゲで徹夜とかしなくなったしね~」
そうじろう「シンくんが居候するようになって、てっきり徹夜で対戦とかするのかと思ったけど、そんなこともなかったしな~」
(=ω =.) 「シンってば、規則正しい生活をしないと逆に落ち着かないって、夜はさっさと寝ちゃうしね~。
      まあ、休める時に休めないと、万が一の時に実力を発揮できないって理由なんだろうけど……」
そうじろう「それでネトゲをやらずにこなたも寝るんだから、健康的でいいことだ。シンくんには感謝しないと」

(=ω =.) (まあ、シンが寝ちゃったら、私も寝るしかないもんね~。……隣で)

そうじろう「……ん?なにか言ったか、こなた?」
(=ω =.) 「ううん、なんでもないよ、お父さん」


かなた(まあ、こなたが女の子らしくなってきてるのは喜ぶべきなんだろうけど……本当に添い寝だけなのよね~。
     こなたは寝ぼけてシンくんにキスしてるし、シンくんは寝ながらこなたの胸を揉んでるけど、
     それ以上のことは絶対起きないし……孫の顔がみたい気もするけど、せめて二人がちゃんと
     お付き合いするって報告してからじゃないと、そう君が黙ってないだろうし……そもそも、
     シンくんはこなたに好意を持たれてるのに、本気で気づいてないみたいだし……
     こなたの夢枕に立とうにも、こなたってば霊感がないのか、全然気づいてくれないのよね~)

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最終更新:2007年11月24日 20:15
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