逆襲のシン
(〓ω〓.)「もう夜も遅いし、シンのベッドに潜り込もう」
ガチャ
(〓ω〓.)「どれどれ・・・・ぎゃっ!お、お父さん?」
そうじろう「ん・・・
こなたか。あれ、なんでこんなところで寝てるんだろう」
そのころ屋根の上では
(゚Д゚)「本物の俺はこっちだ。ひひ・・こなたの奴、俺がいきなり老けた思ってびびってるだろうな。
さてと・・・風呂場の窓を開けといたからそこから入るか」
ガラッ ドスン
(゚Д゚)「よいしょ」
ゆたか「シン・・・お兄ちゃん?」
(゚Д゚)「うわ!入ってたのか!!道理で電気付いてる訳だよ!
- って違うんだ、コレは別にやましい気持ちがあったわけじゃなくて、そのあの(アタフタ」
ゆたか「・・・責任、取ってね?」
(;゚Д゚;)「ゆ、ゆゆゆゆゆゆたかさん!?」
(〓ω〓.)「う~む・・・その成長を素直に喜ぶべきか」
最終更新:2007年11月24日 22:23