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7-517

逆襲のシン

(〓ω〓.)「もう夜も遅いし、シンのベッドに潜り込もう」

ガチャ

(〓ω〓.)「どれどれ・・・・ぎゃっ!お、お父さん?」
そうじろう「ん・・・こなたか。あれ、なんでこんなところで寝てるんだろう」

そのころ屋根の上では

(゚Д゚)「本物の俺はこっちだ。ひひ・・こなたの奴、俺がいきなり老けた思ってびびってるだろうな。
さてと・・・風呂場の窓を開けといたからそこから入るか」

ガラッ ドスン

(゚Д゚)「よいしょ」
ゆたか「シン・・・お兄ちゃん?」
(゚Д゚)「うわ!入ってたのか!!道理で電気付いてる訳だよ!
      • って違うんだ、コレは別にやましい気持ちがあったわけじゃなくて、そのあの(アタフタ」
ゆたか「・・・責任、取ってね?」
(;゚Д゚;)「ゆ、ゆゆゆゆゆゆたかさん!?」

(〓ω〓.)「う~む・・・その成長を素直に喜ぶべきか」

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最終更新:2007年11月24日 22:23
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