アットウィキロゴ

7-734

シン、こなたとゆたかといっしょに08小隊鑑賞中。

シロー『オレはアイナと添い遂げる!』

(=ω =.)「熱い男だね~、シローは」
ゆたか 「すごい情熱的な恋……だね」
シン   「うわ、コイツ最低。
      命を掛けて戦ってる戦友に背を向けても、女に走るのかよ。
      つーか、どこの凸だよ。……あ、あれは男に走ったのか?」
(=ω =.)「シン~、アニメなんだからゆる~く見ようよ~」
ゆたか 「えっと、敵さんも同じ人間なんだし……戦争しないことに越したことはないよね?」
シン   「いや、理想を言ったらそうだけど、実際ソレをやられたら、仲間としてはたまったもんじゃないぞ?
      こっちの戦力とか、人数とか、基地の場所とか、重要な機密を全部話されるのかもしれないんだし。
      それやられたら、こっちの被害はとんでもないことになるんだぞ。
      だから、敵前逃亡とか離脱は問答無用で銃殺、つーか、俺も撃った。
      ……まあ、生きてて逆に凹凹にされたけど……」
Σ(=ω =.)「ああ、シンがまたくら~くなって、畳のすみっこの所をいじりだした!?
      ゆーちゃん、シンの手を掴んで!パルマッサージでこっちに戻さないと!!」
ゆたか 「シ、シンさん~!ほら~、パルマパルマ!!(///)」
(=ω =.)「シン~、もうつらいことを思い出さなくてもいいんだよ~。ゆる~く、パルマをして過ごしていいんだよ~」

シン   「……すまない二人とも、もう大丈夫だ。そうだな、あっちのことなんか忘れて、もっと明るく、ゆる~くならないとな
      それでこのアニメも普通に見れるように頑張ってみるよ、俺」
ゆたか 「よかった……シンさんが笑ってくれた」
(=ω =.)「ふぅ、これでひと安心だね~」

シン   「そーいえば、かがみに小説版の08小隊を借りてたんだった。これを見た後に読んで、感相を言わないと……」
Σ(=ω =.)「シ、シン!それ読んじゃ駄目~!!」

 戻る 

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年11月24日 23:46
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。