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スウェン「サトー教官」
(`_´メ)「スウェンか、どうした?」
スウェン「何故、シンと会話している時だけとても良い笑顔なのでしょうか?」
(`_´メ)「そうか?自分では皆と同じ対応をしているつもりだが」
スタスタ
シン「さ~て、今日は早めに帰るとするかな。あ、サトー先生、スウェン先生さようなら」
スウェン「ああ」
(*´ー`)「おう、気をつけて帰れよ」

スウェン「やはり見間違えではないようです」
(`_´メ)「ふむ・・・何故かは分からんが彼奴を見てると胸の奥から温かいものが込み上げてくるというか、抱きしめたくなるというか・・・」
スウェン「抱きしめ・・・ですか(汗」

こなた「シン~いっしょに帰ろ♪」(シンの左側の腕に抱きつく)
みゆき「シンさん、途中までいっしょに帰りましょう♪」(シンの右側に抱きつく)
シン「ちょ、二人ともくっつきすぎだって! それに高良、その・・・・胸が腕に当たってるんだが」
みゆき「当ててるんです(ボソ」
シン「え?今なんて」
こなた「く、さすがはみゆきさん、自らの武器を最大限に生かしてフラグを立てるとは・・・」

( #^ω^)「ビキビキ…」
スウェン「教官、その笑顔で青筋立てるのは非常に怖いです*1)」

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最終更新:2007年12月02日 11:34
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*1 (( ;゚д゚