製造社:大陶磁大和超重工業
型式番号:DYFG-K.2/S
頭頂高:16.0m
本体重量:92.61t
全装重量:111.44t
搭載武装:シールドチェーンソー[ワイヤー内蔵シールド発射機構付き]、シールド内蔵型フラッシュバン[切替機構増設]
カタヤイリの遠隔武装を排除しリペアツールに持ち替えた現地改造ゴリアテ、近接格闘武器である高周波ブレードまで排除してる為極力攻撃性能をなくす方向性となってる
連戦による満足な補充と修理が受けれない宇宙海軍が苦肉の策として自動アームで使う所を独立改造を経て三種類を所持させてる(プラズマトーチ、プラズマカッター、リペアコンストラクター)
シールドチェーンソーを防御道具ではなく必要道具として残しており、フラッシュバンをただの高出力ライト機能として低出力に改造、宇宙での作業用ゴリアテとしてある意味先祖帰りを起こした機体となってる
ただしシールドチェーンソーなので攻撃性だけは完全になくしてない(緊急用武装として残してる)
後にこの現地改修を聞いた
朱戊工業がウェアライダーバッグシステムの一つとしてコンストラクターバッグとして開発、後にウェアライダーバッグシステムを装着できる通常ゴリアテにも作業の概念として切り替えることが可能となった
最終更新:2026年09月14日 01:33