すべてはこの一言から始まった・・・
1000 名前:名前が無い程度の能力[sage] 投稿日:2009/08/02(日) 22:53:28 ID:DdeYHS0M0
>>1000なら次スレはポエムスレ
次々と投下されるポエム達
※これポエムか?というのもありますがそこはスルーで
いままで何回言ってきただろうか
待ち望んだ次スレで
たまたま見かけたスレで
誤爆したスレで
いくつものスレが立つのを見届けて
たとえどんなに酷いスレ立てだったとしても
俺はいつもこの言葉を書き込む
>>1乙、と
君の笑顔が眩しい。
君と居られるだけで僕は満ち足りている
心の奥にある想い。
隠し続けていたものは、もう溢れそうだ。
もう、駄目かもしれない。
君への想いで、僕は僕じゃなくなる。
せめて、僕が僕でいる間に、君への想いを告げよう
>>1乙。
いつのことだか覚えてないけど 僕はこの場所へ流れ着いた
はじめは少し戸惑って 周りが少し怖くって
それでもいつか いつの日からか ここで生きると決めたんだ
今ではここが僕の居場所 ここにいられる幸せを
あなたと出逢えた喜びを ずっとずっと大切にしたい
だから今日も そっと呟く
――>>1乙
ポエムスレと聞いてテンション上がってきた
蒼く澄んだ空に舞うその姿に
虚ろな影を見た
やさしいその笑顔に
むなしいと叫ぶ泣き顔を見た
こえにならないこえでないてるんだ
誰も自分の奇跡なんか信じてないって
騙す必要なんてないよ、俺のことは
だきしめた、彼女をそっと、それでも強く
兎鍋を料理しようと 料理人の格好をして厨房に行った
初めての厨房 初めての兎鍋
だけどその兎は生きがよすぎて
気がついたら自分が鍋の具にされていた
負けるものかと 修行を積むこと数週間
格好だけじゃない料理人になれた
もう兎には負けない 大丈夫だと自分に言い聞かせて
僕が再び厨房に向かったそのとき
兎鍋の具は いつのまにか門番に替わっていた
ってこれポエムじゃねえw
もう一年になるんだね、君と出会って。
どんな風に思われているは知らないけれど、
だけど、僕は君の傍にいるときが一番幸せです
漂う甘い香りが僕を擽る
いつか来る別れを思うほど切なくなる
後悔なんてしたくないから、一歩だけ歩き出そう
空を舞う彼女。
地を駆ける彼女。
そのどちらも幽雅で美しく。
この眼を盗んでいく。
微笑みも。
仕草も。
声も。
匂いも。
彼女は、亡き姫君は僕の全てを盗んでいった。
キミとの出会い、忘れるはずも無い
朝日を背負ったその姿は神々しく
自らの憎悪を吐き出したような煙は禍々しい
山を踏み潰してしまいそうな程の巨躯をゆらりと揺らし
煙の中に消えたキミに僕の心は奪われた
キミを知りたい。
巫女、妖精、妖怪、誰にも邪魔はさせない
キミを知るのは、僕だけでいい
現代から行ったその場所は
人である貴方には、常に優しい場所ではなかったでしょう
神の加護があろうと時に挫折し、時に驚き、時に恐ろしく
さぁこれから、といった場所で躓いた事もあったでしょう
なにもせずとも理不尽に弾幕を浴びた日も少なからずあったでしょう
餌に釣られ罠に嵌った事もきっとあったでしょう。ですが
んな事は気にせず、笑顔で居てください
KOUZATSU……それは闘いのStage……
HISOTENに魅せられたWarriorとCreatureの永遠のPerty……
HISOTENSOKU……新たなWarriorが…
そこでまた生まれるのさ……
みんながどんな風に君を見ようと
素直な気持ちを伝えるよ
中々素直になれない自分だけど
あんなに月が綺麗だから
いろんな色を持つ君に送る
知らない振りばかりの君に伝えたいただ一つの言葉
テーブルのグラスに写る君の瞳の寂しさに
ルールを破る自分を許して欲しい
風のように、水のように
たおやかに羽衣をたなびかせる彼女に心奪われる
その姿があんまりにも綺麗だから、つい独り占めしたくなるけど
きっとそんなことは出来やしない
黒き海でも、幻想の郷でもひときわ輝くその姿を
僕は、決して忘れない
スキマ妖怪さまへ
紫様はすごいなあ
紫様は幻想郷の賢者だ
ぼくにはとてもできない
紫様は幻想郷中の
境界をつかさどっている
ぼくにはとてもできない
おわり
べつべつの世界でもがく僕達が出会ったのはいつのことだったのか
ルリ色の空の下でみかけたきみに僕は瞳を奪われた
凛としていた顔と同じ顔で今では君は人懐こく笑う
のどかな日々は炭酸がはじけるような刺激はなかったけど
赤い絆はまるで温泉のように心地よいものだった
いつかまた会いましょう
雨が優しく振る岩手の町で
お
げ
ん
き
で ま
り
さ
と
れ
い
む
を た
の
み
ま
す
みま
黄昏が行進したのウさ・・・・
そのスクショはまるで氷のカーニバル・・・
そのとき俺はチルノに恋をしたのウさ・・・
/´ ̄ ̄ ̄`ヽ、 かなしい事だけど、努力が報われるとは限らない
{ 、 y'´ ̄`ン´) なぜ、>>104が取れないのか・・・
',、ヽてヽんヽこヽ,' 目指す理想と、迫り来る現実。
〈〉 〈〉 〈〉 いかんげ(笑)
〈〉`ヽ、〈〉,/ 〈〉 しかし、それでも俺は挑み続ける
〈〉 〈〉 〈〉
桜の咲く季節に貴女を見た
深緑に染まる季節に貴女を見た。
紅く変容する季節に貴女を見た。
白く包まれる季節に貴女を見た。
そして、今。
僕の中に貴女を見た。
「じゃあ、また明日」
あの日、そうキミは言って僕の前から消えた
時が過ぎて、流れて いくつもの年を経ても
キミの言の葉、あの日々は覚えている
幻想になったキミ、けれど僕は覚えている
キミの笑い声、キミの表情、キミの心
どんなことだって、昨日のことのように思い出せる
だから、いつか、逢えるよね?
踏みしめた道 全てを焦がし
澄みしかの空 血に染める
禍き狂歩を 誰も止めえず
虚を広めんと 火を放つ
嗚呼 かの凶眼は 果てを何と見る
嗚呼 全 滅ぼし後 あれが見るモノは
救済の神よ かの魂に御心を
七色の歪な 羽を持つ機獣へ
慈愛の女神よ かの獣へ安らぎを
狂気に彩られた 鍬形を持つ兎へ
「ちょっとこわいんだけど」
少し怪訝そうな顔で君はそう言った
あれから2年、僕たちは少しは分かり合えたのかな
答えは今も見つからない
それでも、きっと
二人でなら、ずっと
釘付け。まさにそうだったんだろう
目を奪われたとしか言い様が無い。
夜の色に混ざる貴女色
その瞬間から縛られたんだろうね
貴女の容姿が既に魅了の魔法で
僕の心の中を独占した。
けれど夢か幻か、君をもう一度見る事は叶わない
諦めたりしない、そう想いを新たに
澄んだ空気を胸いっぱいに吸った
ふと君の香りがした
ゆうかりんへ
今まで本当にありがとう
ドSだなんだと世間では言われていたけれど、君は本当は優しい人でしたね
人間の前では恥ずかしくてつい厳しい事を言ってしまう貴方でしたが
植物にはいつも優しく話しかけていたのを知っていますよ
きっとこの文章を書いてる頃にはすでに貴方は友達の所へ行っているのでしょうね
さようなら、ゆうかりん
キャラリセットされても君の事を忘れたりはしないよ、
グリモアに載って無くても僕の心の辞書には常に君の名前が一番に載っています
さようなら、ゆうかりん
魅魔様の元でも植物に優しい君でいてください
うどんげより
めしをくれ、ビタミンを・・・
意識がもうろうとしてきたんだ・・・・
ライチ・・・ライチなんかいいな・・・
だれもきいてくれない・・・
いい加減マジでやばい・・・
スイカも食べたくなってきた・・・
キウイもいいな・・・
俺には詩人の才能がないことをひしと感じた
どうしようもなく辛いときにも
君は笑ってささやいてくれたね
こんな僕になんで優しくしてくれるの?
考えるよりも、好きになる気持ちが抑えられなくて
ついと去り行くきみの手を取り僕は・・・
魔理沙ごめんなさい。攻雑民ごめんなさい
痛いね、痛いね、ごめんね
付き合ってくれてありがとう。
私が上手くないせいで君は傷だらけになっちゃった
でももうちょっとの辛抱、もうちょっと頑張ればもっと一緒に飛べるようになるんだ
もうちょっとだけ、付き合ってね
魅魔様の搾乳ってどんなんだろう。
ちょっとだけ見てみたいな。
魅魔様の搾乳ってどんなんだろう。
とても甘い匂いがするのかな。
魅魔様の搾乳ってどんなんだろう。
きっと皆が幸せな気持ちになれるんだろうな。
魅魔様って凄いな。
そんな搾乳が出来るなんて。
ア
リ
ス
ち
ゃ
ん マ
マ
は
い
つ
で
も み
て
い
る
わ
しんき
晴れ渡る空に 霧の湖に 名も無き丘に 川のほとりに
花を 花を 花を咲かせて
貴女はどこへ行くのでしょうか
貴女はどこまで行くのでしょうか
貴女に合わせた歩みは遅くて なかなか前に進まないけれど
いつものように微笑んで いつものように手を取り合って
一歩ずつ前へ 貴女とともに ずっとずっと歩んでゆく
行き先は貴女しか知らないけれど
風吹く平野に 迷いの森に 不毛の荒野に 僕の心に
花を 花を 花を咲かせて
貴女はどこへ行くのでしょうか
貴女はどこまで行くのでしょうか
蒼い髪の君…
自分の気持ちを伝えるのが少し苦手で
廻りから異質と呼ばれようとも常に明るく元気な君の本心が知りたい
寂しいときには話を聴いてあげる
悲しいときには涙を拭いてあげる
嬉しいときには一緒に笑ってあげる
孤独に耐える君の愁いを帯びた瞳に輝きを燈したい
誰よりも君の喜ぶ顔が見たいから…
初めてポエム書いたが気持ち良いかもしれん…
この思いあの2人に届けー!
人間の天敵に遭ってしまった
天敵は運命という鎖で僕を縛った
後は奪われるのみ、そう覚悟した
けれどその天敵を見た瞬間
僕から奪われる全てよりも素晴らしい瞬間に出会えた
刹那的と言われるかもしれない
けれど――
時の中、ただ朽ち果てていくよりも
彼女の血肉となり共に生きたい。
いや、彼女の役に少しでも立ちたい。
本当にそう思ったんだ。
さなえさん
きみのためなら
しねるから
たたかれたって
かなしまないで
歩きながら 空を見上げる
夜空に輝く 丸い月
ふと振り返り 君を見つめる
ただ俯いてる 紅い月
僕らが過ごした時間なんかは 君にとっては一瞬で
僕が君に与えられるものなど 君にとってはひとつまみ
だけど それども 望むなら
君が 望んで くれるなら
僕らはいつでも 一緒にいよう
これからだって 共に歩こう
歩きながら 空を見上げる
夜空に輝く 丸い月
君に近づき 手を握り締める
それでも俯く 紅い月
もしも 君が それを望むなら
好きなようにするといい
もしも どんな 意味を持っても
僕は責任を取るから―――
ただなんとなく 空を見上げる
夜空に輝く 丸い月
僕の腕に 小さく抱かれる
涙を流す 紅い月
初めてここで君にあってから
僕は君と共にある
見た目に惹かれた? 技に惹かれた?
・・・それとも、その真紅の眼に魅入られた?
なぜかは自分でも分からないけど
それでも共に居続ける
おかげで君をボロボロにしてしまっているね
それでも君は共に居てくれるだろうか
いつか君を自由自在に動かせるその日まで
ついてきてくれたなら、僕はきっと幸せ者
だから、これからも僕は君と共に在ろう
そんな勝手を許してくれるかい?
最終更新:2009年08月06日 14:18