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作戦アイドレス迷宮版


部品構造


  • 大部品: 玄霧藩国初心者迷宮攻略用作戦 RD:26 評価値:8
    • 大部品: 迷宮移動用作戦 RD:5 評価値:4
      • 部品: 警戒しながら移動する
      • 部品: 普段からストレッチを欠かさない
      • 部品: 森林活動で鍛えられた玄霧の民の身体能力
      • 部品: 魔法で明かりを付ける
      • 部品: 名医による助言(疲労管理による休憩のタイミングの助言)
    • 大部品: 道に迷った場合の対処 RD:4 評価値:3
      • 部品: 不可視のインクの魔法で来た道に印をつける
      • 部品: 霧の結界術の応用(霧内部の状況把握能力)
      • 部品: 簡易地図の作成
      • 部品: 情報収集能力の迷宮把握への活用
    • 大部品: 猿人類と戦う場合の対処法 RD:3 評価値:3
      • 部品: 九条イズミ氏の近接白兵戦
      • 部品: 久藤睦月氏の近接白兵戦
      • 部品: ニム氏の後方支援によるバックアップ
    • 大部品: 罠にハマったネコリスの救助法 RD:3 評価値:3
      • 部品: 火炎の魔法の知識を利用して爆発魔法陣の罠を解除する
      • 部品: 器用で凝り性な玄霧の民
      • 部品: 暗号技術による論理的な助言
    • 大部品: 迷宮内での治療作戦 RD:2 評価値:2
      • 部品: 名医の技術での治療
      • 部品: 照明の魔法で手元を照らす
    • 大部品: ネコリスに走ってついていく為の作戦 RD:3 評価値:3
      • 部品: かくれんぼ上手なので探すのも得意
      • 部品: 普段から健康を気遣って運動している
      • 部品: 照明の魔法で照らして迷宮内を走る
    • 大部品: トロルをやり過ごす為の作戦 RD:3 評価値:3
      • 部品: 幻影使いの幻影と隠蔽技術で姿を隠す
      • 部品: かくれんぼ上手で息を潜める
      • 部品: 敵から身を隠す際の情報収集能力の活用
    • 大部品: 錬金術師との戦闘を行う RD:3 評価値:3
      • 部品: 錬金術師との戦闘の方法
      • 部品: 奇襲からの戦闘
      • 部品: 錬金術師との戦いの際の後方戦闘支援



部品定義


部品: 警戒しながら移動する

3人共が「かくれんぼ上手」な為、曲がり角での出会い頭や階段を降りる時など警戒して移動するのに慣れている。
又、迷宮ではどこから敵が出て来るかも分からないので、かくれんぼで培った想像力で出会い頭の遭遇がないように警戒を怠らずに移動する。

部品: 普段からストレッチを欠かさない

九条イズミ氏は普段からストレッチを欠かさない人物である。
徒歩での移動や運動に適した身体が出来ている。
氏の主導で他の二人も身体をほぐし、不意の遭遇にも耐えられるようにして移動する。

部品: 森林活動で鍛えられた玄霧の民の身体能力

玄霧の民は低物理域に順応した種族であり、森の中で暮らしている。
その特徴から視力や聴力に長け、また森を基調とした土地で生活をしているため基礎運動能力が保たれている。
迷宮内での活動にも支障はない。

部品: 魔法で明かりを付ける

ニム氏は花火組合員であり、照明の魔法が使える。
暗い迷宮内での移動中は照明の魔法を適切に使い、移動する。

部品: 名医による助言(疲労管理による休憩のタイミングの助言)

名医でありあはき師でもある久藤睦月氏が三人のコンディションを管理し、休憩タイミングを指示する。
迷宮という閉鎖空間では通常よりも疲労が溜まっている事に気づかない場合も多いので
医者としての観点から注意をする。

部品: 不可視のインクの魔法で来た道に印をつける

迷宮では同じような場所を回るので目印を付けておかないと同じ場所でぐるぐると回る可能性がある。
ニム氏のインクの魔法を使う事で目印を付けて通った道かどうかを把握する。
このインクは通常は不可視(ニム氏の魔法で見えるようになる)の為、万が一敵がいても後を追われる事はない。


部品: 霧の結界術の応用(霧内部の状況把握能力)

ニム氏は霧の結界術で作り出す霧の結界の中の状況を把握する事が出来る。
曲がり角、三叉路では霧を展開して風の流れや動体反応を察知することで先へ繋がる道を調べる事が出来る。

部品: 簡易地図の作成

久藤睦月氏の製図技能を用いて簡易的な地図を作る。
来た道、分かれ道等を確実に記録することで迷ったとしても来た道についた不可視のインクの印と合わせて現在位置が把握出来るようになる。

部品: 情報収集能力の迷宮把握への活用

ニム氏の霧の結界による風の流れの把握、動体反応の察知、久藤睦月氏の製図によるマッピングでの手書き地図、
こうした情報源から正しいルートの情報を選びとる、情報の取捨選択を確実に行う。



部品: 九条イズミ氏の近接白兵戦

麺棒闘法と実践的な柔道技術を納めた九条イズミ氏をメインアタッカーとして白兵戦を行う。
麺棒闘法は長さ90センチ程度の棒を使った戦闘法である。長さ的には剣の間合いである為、迷宮内でも自由に使う事が出来る。
実践的な柔道の技術も会得しているため、白兵距離での相手との間合いの図り方、立ち回りも素人ではない。


部品: 久藤睦月氏の近接白兵戦

麺棒闘法、実践的な柔道技術を納めた久藤睦月氏はサブアタッカーとして行動する。
睦月氏は他にもあはき師としての側面も合わせ持っている為、相手の関節やツボ、スネなど、相手の弱点を突いて行動する。
その際はニム氏の情報支援を利用する。

部品: ニム氏の後方支援によるバックアップ

ニム氏は後方より類人猿の動きを観察し、情報を収集、前衛の二人に指示を行う。
その際は敵からの注意が自分の方に向かないように目立たないように行動する。

部品: 火炎の魔法の知識を利用して爆発魔法陣の罠を解除する

今回の魔法陣は破壊すると爆発するタイプの魔法陣である。
九条イズミ氏の火炎の魔法使いの知識を応用して魔法陣を紐解く。


部品: 器用で凝り性な玄霧の民

玄霧の民は器用で凝り性な国民性である。そのため罠の解除など細かい作業も丁寧に根気よく行える。
又、魔法への親和性も高い為、落ち着いて冷静に魔法解除を行う事が出来る。

部品: 暗号技術による論理的な助言

ニム氏の暗号解読技術を応用して助言を行い、罠魔法の解除に役立てる。
ニム氏も魔法使いであり魔法への親和性も高いので
罠の魔法式を読み解く手助けとなる。

部品: 名医の技術での治療

久藤睦月氏は玄霧藩国の名医である。ネコリスと人は異なるが、負傷の状況をしっかり把握して、治療を行う。
手持ちの一般医用携帯装備も使って治療を行う。


部品: 照明の魔法で手元を照らす

迷宮内はそのままでは暗い為、ニム氏の照明の魔法を使って、
医師の手元・対象の患部などを照らして治療を行う。

部品: かくれんぼ上手なので探すのも得意

ネコリスを追いかけるのはニム氏の役目である。
かくれんぼ上手なニム氏は警戒しながら走るのも、隠れているものを探すのも得意だ。
小さなネコリスを注意深く観察し、物陰に入らないか、暗がりに入り込まないかを注意しつつ走る。

部品: 普段から健康を気遣って運動している

ニム氏は普段から健康に気を使って運動しているため、走るのも問題ない。
足をひねったり、息を切らしたりせずに走ってネコリスを追いかける事が出来る。

部品: 照明の魔法で照らして迷宮内を走る

迷宮の中はとても暗いので照明の魔法で足元を照らして走る。
暗がりに入り込んだとしても魔法で照らしてネコリスを見つける事が出来る。

部品: 幻影使いの幻影と隠蔽技術で姿を隠す

幻影使いによる幻影を利用して壁の一部や周囲の景色と同化して身を隠す。
隠蔽技術によりその場の状況でどのような幻影を用いるのが最も適切か素早く判断を行える。

部品: かくれんぼ上手で息を潜める

三人ともがかくれんぼ上手である。かくれんぼでは息を潜めて気配を消すのは重要な技術となる。
呼吸を整えて音を立てないようにしてやり過ごす。

部品: 敵から身を隠す際の情報収集能力の活用

ここまでで得たマッピングでの地形把握、トロールの状態観察での動きを見て行動を決める。
隠れる場所、幻影の使い方などを適切に把握して隠蔽する。


部品: 錬金術師との戦闘の方法

火炎の魔法使いである九条イズミ氏の火炎の魔法を主力として戦闘を開始し、その後うどん職人の師弟である九条イズミ氏・久藤睦月氏両名の麺棒闘法、柔道技術を用いて近接戦へと持ち込む。なお、2人の麺棒は木製である。


部品: 奇襲からの戦闘

3人全員がかくれんぼ上手なので、まずは錬金術師から隠れて奇襲を狙う。音と気配を極力殺し、それぞれが素早く奇襲のかけやすい位置へと移動する。

部品: 錬金術師との戦いの際の後方戦闘支援

ニム氏は情報収集能力によって敵錬金術師の能力などを把握し、戦闘する2人に適宜助言をする。
また、存在感の調整を行い、目立たないようにして、敵の注意を引かないようにする。



提出書式


 大部品: 玄霧藩国初心者迷宮攻略用作戦 RD:26 評価値:8
 -大部品: 迷宮移動用作戦 RD:5 評価値:4
 --部品: 警戒しながら移動する
 --部品: 普段からストレッチを欠かさない
 --部品: 森林活動で鍛えられた玄霧の民の身体能力
 --部品: 魔法で明かりを付ける
 --部品: 名医による助言(疲労管理による休憩のタイミングの助言)
 -大部品: 道に迷った場合の対処 RD:4 評価値:3
 --部品: 不可視のインクの魔法で来た道に印をつける
 --部品: 霧の結界術の応用(霧内部の状況把握能力)
 --部品: 簡易地図の作成
 --部品: 情報収集能力の迷宮把握への活用
 -大部品: 猿人類と戦う場合の対処法 RD:3 評価値:3
 --部品: 九条イズミ氏の近接白兵戦
 --部品: 久藤睦月氏の近接白兵戦
 --部品: ニム氏の後方支援によるバックアップ
 -大部品: 罠にハマったネコリスの救助法 RD:3 評価値:3
 --部品: 火炎の魔法の知識を利用して爆発魔法陣の罠を解除する
 --部品: 器用で凝り性な玄霧の民
 --部品: 暗号技術による論理的な助言
 -大部品: 迷宮内での治療作戦 RD:2 評価値:2
 --部品: 名医の技術での治療
 --部品: 照明の魔法で手元を照らす
 -大部品: ネコリスに走ってついていく為の作戦 RD:3 評価値:3
 --部品: かくれんぼ上手なので探すのも得意
 --部品: 普段から健康を気遣って運動している
 --部品: 照明の魔法で照らして迷宮内を走る
 -大部品: トロルをやり過ごす為の作戦 RD:3 評価値:3
 --部品: 幻影使いの幻影と隠蔽技術で姿を隠す
 --部品: かくれんぼ上手で息を潜める
 --部品: 敵から身を隠す際の情報収集能力の活用
 -大部品: 錬金術師との戦闘を行う RD:3 評価値:3
 --部品: 錬金術師との戦闘の方法
 --部品: 奇襲からの戦闘
 --部品: 錬金術師との戦いの際の後方戦闘支援
 
 
 部品: 警戒しながら移動する
 3人共が「かくれんぼ上手」な為、曲がり角での出会い頭や階段を降りる時など警戒して移動するのに慣れている。
 又、迷宮ではどこから敵が出て来るかも分からないので、かくれんぼで培った想像力で出会い頭の遭遇がないように警戒を怠らずに移動する。
 
 部品: 普段からストレッチを欠かさない
 九条イズミ氏は普段からストレッチを欠かさない人物である。
 徒歩での移動や運動に適した身体が出来ている。
 氏の主導で他の二人も身体をほぐし、不意の遭遇にも耐えられるようにして移動する。
 
 部品: 森林活動で鍛えられた玄霧の民の身体能力
 玄霧の民は低物理域に順応した種族であり、森の中で暮らしている。
 その特徴から視力や聴力に長け、また森を基調とした土地で生活をしているため基礎運動能力が保たれている。
 迷宮内での活動にも支障はない。
 
 部品: 魔法で明かりを付ける
 ニム氏は花火組合員であり、照明の魔法が使える。
 暗い迷宮内での移動中は照明の魔法を適切に使い、移動する。
 
 部品: 名医による助言(疲労管理による休憩のタイミングの助言)
 名医でありあはき師でもある久藤睦月氏が三人のコンディションを管理し、休憩タイミングを指示する。
 迷宮という閉鎖空間では通常よりも疲労が溜まっている事に気づかない場合も多いので
 医者としての観点から注意をする。
 
 部品: [[不可視のインクの魔法]]で来た道に印をつける
 迷宮では同じような場所を回るので目印を付けておかないと同じ場所でぐるぐると回る可能性がある。
 ニム氏のインクの魔法を使う事で目印を付けて通った道かどうかを把握する。
 このインクは通常は不可視(ニム氏の魔法で見えるようになる)の為、万が一敵がいても後を追われる事はない。
 
 
 部品: 霧の結界術の応用(霧内部の状況把握能力)
 ニム氏は霧の結界術で作り出す霧の結界の中の状況を把握する事が出来る。
 曲がり角、三叉路では霧を展開して風の流れや動体反応を察知することで先へ繋がる道を調べる事が出来る。
 
 部品: 簡易地図の作成
 久藤睦月氏の製図技能を用いて簡易的な地図を作る。
 来た道、分かれ道等を確実に記録することで迷ったとしても来た道についた不可視のインクの印と合わせて現在位置が把握出来るようになる。
 
 部品: 情報収集能力の迷宮把握への活用
 ニム氏の霧の結界による風の流れの把握、動体反応の察知、久藤睦月氏の製図によるマッピングでの手書き地図、
 こうした情報源から正しいルートの情報を選びとる、情報の取捨選択を確実に行う。
 
 
 
 部品: 九条イズミ氏の近接白兵戦
 麺棒闘法と実践的な柔道技術を納めた九条イズミ氏をメインアタッカーとして白兵戦を行う。
 麺棒闘法は長さ90センチ程度の棒を使った戦闘法である。長さ的には剣の間合いである為、迷宮内でも自由に使う事が出来る。
 実践的な柔道の技術も会得しているため、白兵距離での相手との間合いの図り方、立ち回りも素人ではない。
 
 
 部品: 久藤睦月氏の近接白兵戦
 麺棒闘法、実践的な柔道技術を納めた久藤睦月氏はサブアタッカーとして行動する。
 睦月氏は他にもあはき師としての側面も合わせ持っている為、相手の関節やツボ、スネなど、相手の弱点を突いて行動する。
 その際はニム氏の情報支援を利用する。
 
 部品: ニム氏の後方支援によるバックアップ
 ニム氏は後方より類人猿の動きを観察し、情報を収集、前衛の二人に指示を行う。
 その際は敵からの注意が自分の方に向かないように目立たないように行動する。
 
 部品: [[火炎の魔法]]の知識を利用して爆発魔法陣の罠を解除する
 今回の魔法陣は破壊すると爆発するタイプの魔法陣である。
 九条イズミ氏の火炎の魔法使いの知識を応用して魔法陣を紐解く。
 
 
 部品: 器用で凝り性な玄霧の民
 玄霧の民は器用で凝り性な国民性である。そのため罠の解除など細かい作業も丁寧に根気よく行える。
 又、魔法への親和性も高い為、落ち着いて冷静に魔法解除を行う事が出来る。
 
 部品: 暗号技術による論理的な助言
 ニム氏の暗号解読技術を応用して助言を行い、罠魔法の解除に役立てる。
 ニム氏も魔法使いであり魔法への親和性も高いので
 罠の魔法式を読み解く手助けとなる。
 
 部品: 名医の技術での治療
 久藤睦月氏は玄霧藩国の名医である。ネコリスと人は異なるが、負傷の状況をしっかり把握して、治療を行う。
 手持ちの一般医用携帯装備も使って治療を行う。
 
 
 部品: 照明の魔法で手元を照らす
 迷宮内はそのままでは暗い為、ニム氏の照明の魔法を使って、
 医師の手元・対象の患部などを照らして治療を行う。
 
 部品: かくれんぼ上手なので探すのも得意
 ネコリスを追いかけるのはニム氏の役目である。
 かくれんぼ上手なニム氏は警戒しながら走るのも、隠れているものを探すのも得意だ。
 小さなネコリスを注意深く観察し、物陰に入らないか、暗がりに入り込まないかを注意しつつ走る。
 
 部品: 普段から健康を気遣って運動している
 ニム氏は普段から健康に気を使って運動しているため、走るのも問題ない。
 足をひねったり、息を切らしたりせずに走ってネコリスを追いかける事が出来る。
 
 部品: 照明の魔法で照らして迷宮内を走る
 迷宮の中はとても暗いので照明の魔法で足元を照らして走る。
 暗がりに入り込んだとしても魔法で照らしてネコリスを見つける事が出来る。
 
 部品: 幻影使いの幻影と隠蔽技術で姿を隠す
 幻影使いによる幻影を利用して壁の一部や周囲の景色と同化して身を隠す。
 隠蔽技術によりその場の状況でどのような幻影を用いるのが最も適切か素早く判断を行える。
 
 部品: かくれんぼ上手で息を潜める
 三人ともがかくれんぼ上手である。かくれんぼでは息を潜めて気配を消すのは重要な技術となる。
 呼吸を整えて音を立てないようにしてやり過ごす。
 
 部品: 敵から身を隠す際の情報収集能力の活用
 ここまでで得たマッピングでの地形把握、トロールの状態観察での動きを見て行動を決める。
 隠れる場所、幻影の使い方などを適切に把握して隠蔽する。
 
 
 部品: 錬金術師との戦闘の方法
 火炎の魔法使いである九条イズミ氏の火炎の魔法を主力として戦闘を開始し、その後うどん職人の師弟である九条イズミ氏・久藤睦月氏両名の麺棒闘法、柔道技術を用いて近接戦へと持ち込む。なお、2人の麺棒は木製である。
 
 
 部品: 奇襲からの戦闘
 3人全員がかくれんぼ上手なので、まずは錬金術師から隠れて奇襲を狙う。音と気配を極力殺し、それぞれが素早く奇襲のかけやすい位置へと移動する。
 
 部品: 錬金術師との戦いの際の後方戦闘支援
 ニム氏は情報収集能力によって敵錬金術師の能力などを把握し、戦闘する2人に適宜助言をする。
 また、存在感の調整を行い、目立たないようにして、敵の注意を引かないようにする。
 
 


インポート用定義データ


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             "title": "暗号技術による論理的な助言",
             "description": "ニム氏の暗号解読技術を応用して助言を行い、罠魔法の解除に役立てる。\nニム氏も魔法使いであり魔法への親和性も高いので\n罠の魔法式を読み解く手助けとなる。",
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         "title": "迷宮内での治療作戦",
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             "title": "名医の技術での治療",
             "description": "久藤睦月氏は玄霧藩国の名医である。ネコリスと人は異なるが、負傷の状況をしっかり把握して、治療を行う。\n手持ちの一般医用携帯装備も使って治療を行う。\n",
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             "title": "照明の魔法で手元を照らす",
             "description": "迷宮内はそのままでは暗い為、ニム氏の照明の魔法を使って、\n医師の手元・対象の患部などを照らして治療を行う。",
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         "title": "ネコリスに走ってついていく為の作戦",
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             "title": "かくれんぼ上手なので探すのも得意",
             "description": "ネコリスを追いかけるのはニム氏の役目である。\nかくれんぼ上手なニム氏は警戒しながら走るのも、隠れているものを探すのも得意だ。\n小さなネコリスを注意深く観察し、物陰に入らないか、暗がりに入り込まないかを注意しつつ走る。",
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             "title": "普段から健康を気遣って運動している",
             "description": "ニム氏は普段から健康に気を使って運動しているため、走るのも問題ない。\n足をひねったり、息を切らしたりせずに走ってネコリスを追いかける事が出来る。",
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             "title": "照明の魔法で照らして迷宮内を走る",
             "description": "迷宮の中はとても暗いので照明の魔法で足元を照らして走る。\n暗がりに入り込んだとしても魔法で照らしてネコリスを見つける事が出来る。",
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         "title": "トロルをやり過ごす為の作戦",
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             "title": "幻影使いの幻影と隠蔽技術で姿を隠す",
             "description": "幻影使いによる幻影を利用して壁の一部や周囲の景色と同化して身を隠す。\n隠蔽技術によりその場の状況でどのような幻影を用いるのが最も適切か素早く判断を行える。",
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             "title": "かくれんぼ上手で息を潜める",
             "description": "三人ともがかくれんぼ上手である。かくれんぼでは息を潜めて気配を消すのは重要な技術となる。\n呼吸を整えて音を立てないようにしてやり過ごす。",
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             "title": "敵から身を隠す際の情報収集能力の活用",
             "description": "ここまでで得たマッピングでの地形把握、トロールの状態観察での動きを見て行動を決める。\n隠れる場所、幻影の使い方などを適切に把握して隠蔽する。\n",
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         "title": "錬金術師との戦闘を行う",
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             "title": "錬金術師との戦闘の方法",
             "description": "火炎の魔法使いである九条イズミ氏の火炎の魔法を主力として戦闘を開始し、その後うどん職人の師弟である九条イズミ氏・久藤睦月氏両名の麺棒闘法、柔道技術を用いて近接戦へと持ち込む。なお、2人の麺棒は木製である。\n",
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             "title": "奇襲からの戦闘",
             "description": "3人全員がかくれんぼ上手なので、まずは錬金術師から隠れて奇襲を狙う。音と気配を極力殺し、それぞれが素早く奇襲のかけやすい位置へと移動する。",
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             "title": "錬金術師との戦いの際の後方戦闘支援",
             "description": "ニム氏は情報収集能力によって敵錬金術師の能力などを把握し、戦闘する2人に適宜助言をする。\nまた、存在感の調整を行い、目立たないようにして、敵の注意を引かないようにする。",
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最終更新:2017年11月27日 00:48