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輝石掘り(とんび)


【名前】チェルシー
【性別】男
【年齢】40代
【一人称】
【診断結果】髪は灰鼠色。瞳は蒼色。腕白な性格で、時計を使用します。
      仲がいいのは『仮面屋』、悪いのは『守り人』。追加要素は『不器用』です。

【家族】
【住所】

【人物】
胸毛がシャツから見える40代のおっちゃん。ハンチングを被りいつも煙管をくわえている。が吸えない。天然。どこか抜けている。何気にお洒落。浪漫に生きる男。輝石が綺麗なので若い女の子にモテはやされたりする。たまにあげてしまう。既婚だが妻を亡くしており、彼女と自分の指輪をネックレスにしていつも首から提げている。永遠愛妻家。

【お仕事】
街を走るバスの運転手で決まったルートを通らないことで有名であり、バスの運行は適当である。時折街の外へもふらっと走っては勘違いした人を乗っけて街へ運んでしまう。新参を迷いこませる張本人。魔法屋達の住む魔法の森へは思い出したように1週間に一度だけ行き来する。(魔法屋とタヌキチは勝手に街に来るのでバスには乗らない)休日には魔法の森や満点の星空が見える岡へ赴き輝石掘りに励む。天性のものなのか何なのか、しょっちゅう当てては儲けている。ぶっちゃけバスより儲かる。

【詳細】
最終更新:2013年08月27日 04:08