アットウィキロゴ
ドルル=ドリルのこと
打ちやすく、若干砕けた感じになるので使う人も多い。

トリックスターの目玉と言うべき機能ドリル。
それは地面を掘る事によって、アイテムや装備を手に入れる事ができる。

一見、面白いシステムであるが、
このドルルによってしか手に入らない、
低発掘率、必要個数大の鬼畜クエストもありプレイヤー達を苦しめる。
マグカップとか、マグカップとか
過去のイベントである花火イベントのモスモスのさなぎや眠いの我慢して埋めたポプリイベントもかなり過酷だった。

一応ダウジングやダウジングビギナーがあれば埋まっている場所がわかるのである程度楽になる。
が、所詮低発掘率なため鬼畜なのは変わりない。

ひたすらボタンを連打する作業で、
極師団員の中にも苦手や、すぐに飽きてしまう人も多い。
飽きたことを青看板で主張する人達
お目当てのアイテムが出ずヤケになっている。


大収穫の図
ゲーム内で入手できるアイテム以外にも、
肉体的にも精神的にも大収穫であった。



極師式ドルル手法
ドルルに対するストレスを少しでも和らげようと試みた、極師団の手法を一部ご紹介しよう。


絨毯ドルル
物量に物を言わせた掘り方であり、集団で掘り進む手法。
お互いにMOBを倒し、我先にと1歩前へとドルルしてモチベーションが高まる、
イナゴの大群が押し寄せたの如く彼らが通った後は不毛の地となる。


深夜ドルル
深夜に眠くなった状態でドルルする手法。
なにも考えず、ひたすら目標をセンターに入れてクリックを繰り返すことにより、
いつの間にか大収穫をしていることも。
ただ、深夜1人でドルルしている姿は、他人から見れば寂しい人に見えてしまう。
人目につかない場所でやろう。


ばくたけドルル
ばくたけを投げた場所にドルルをする手法。
教授が発見した手法であり、
中国で神を迎える(迎神)として使用されることが多いばくたけに目をつけた所、
ばくたけが投げられた地面は刺激され、レアアイテムの%があがり、発掘深度も下がる事がわかった。

これは最も有効な手段であり、極師団はレアアイテムで栄えた。























嘘です!すべて嘘なんですっ!

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年06月01日 16:24