命中判定表
攻撃を仕掛けた際の命中までの流れです。
多分に推測を含みます(きっと間違いも多い)ので、忌憚のない意見・指摘をお待ちしております。
攻撃目標決定の後に、上から順番に判定されます
ここまでで命中の可否が決まります。
クリティカルヒット・NT当て/NT避け判定は発動すれば全ての攻撃が命中/回避扱いになります。
通常の命中判定は攻撃1回毎の判定になります(54×2なら2回判定があるということ)。
以下の計算式の合計で最終的な命中率が決まります。
通常の命中判定その1・基礎点
| 25×(攻撃側搭乗員の『攻撃』÷防御側搭乗員の『防御』)×双方の攻防指示による係数 |
通常の命中判定その2・機体能力
| 攻撃側機体の『先制』+武器の『命中』-防御側機体の『回避』 |
通常の命中判定その3・搭乗員能力
| (攻撃側搭乗員の『攻撃』-防御側搭乗員の『防御』)÷3+(攻撃側搭乗員の『反応』-防御側搭乗員の『反応』)÷2 |
通常の命中判定その4・スキル
| 攻撃側搭乗員のスキル補正-防御側搭乗員のスキル補正 |
通常の命中判定その5・諸条件
ここまでを全て足して基本命中率が決定されます。
その際、下限5%~上限95%の範囲を超えた分はカットされます。
その上で↓
通常の命中判定その6・隊長補正
| 攻撃側隊長の『格闘専門化・射撃専門化・指揮能力補正』-防御側隊長の『格闘専門化・射撃専門化・指揮能力補正』 |
が、加減算されて最終的な命中率(2%~98%)として表示されます。
最終更新:2008年04月11日 19:11