<ルチルクォーツの指輪鑑定>
京太郎「良子さん!」
良子「どうかしましたか?」
京太郎が指輪を持って良子のもとへ向かうと良子は本を読んでいたらしく
京太郎の呼び声に顔を上げた。
京太郎「あぁ…すみません、お邪魔してしまいしたか?」
良子「ノープロブレム、暇つぶしなので…それでなんでしょうか?」
京太郎「指輪の鑑定お願いします」
良子「何時もの奴ですね」
<ダイヤモンドの指輪作成>
京太郎「んーやることないし、腕でも磨くかな」
揺杏「なんだ、また作るのか?」
京太郎「おう!最近なんか楽しくなってきてさ」
揺杏「ふ~ん…まだ危なっかしいから見ててやるよ」
京太郎「よろしく、師匠」
揺杏「まかせたまえ」
<衣とネリーと御風呂>
京太郎「動くなって」
衣「そういうもくすぐったいぞ!」
ネリー「う~ん、まだー?」
京太郎「待てって、こっち洗い終えたらだ」
ネリー「ぶー」
衣「ふふふ、衣の勝ちだから!」
京太郎「なんで俺も…」
ネリー「賞品は豪華なほうがいいでしょ?」
京太郎「豪…華…なのか?」
衣「豪華だな」
ネリー「豪華だよ?」
京太郎「そうなのか…」
京太郎と衣とネリーはのんびりお風呂に入りました。
<清澄+風越>
京太郎「麻雀しません?」
咲「本当に暇なんだね…」
優希「犬ぇ…」
久「あー…しょうがない、やりましょうか」
まこ「部員を構うのも部長の役目じゃな」
美穂子「華菜達も一緒に遊んであげましょうね?」
華菜「ぼっこぼっこにしてやるし!」
未春(完全に暇人扱いだ)
京太郎「…」
<華菜と会話>
京太郎「手伝います」
華菜「…」
京太郎「なんすか、その目…」
華菜「いや、助かるなと思っただけだし」目そらし
京太郎「なんだろ、完璧に暇人扱いされてる」
華菜「違うのか?」
京太郎「いやいや、俺だって仕事ぐら…い…」
京太郎(拠点の掃除と料理とかは竜華さん達が…治安は理沙さん達が…食材は尭深さん達が…)
京太郎(あれ…俺って会話と麻雀と遺跡探索しかしてない…?)
華菜「大丈夫か!?汗すっごいでてるぞ?」
京太郎「自分の境遇に気づいただけです…」
華菜と京太郎はお風呂を掃除しました。
京太郎は落ち込みました。
<洋榎と絹恵とサッカー>
洋榎「シュートや!!!」
京太郎「うん?」
京太郎が御風呂掃除を終え自分の拠点に戻ってくると声が聞こえた。
京太郎(洋榎さんの声?)
洋榎「あっ…」
京太郎「え?」
京太郎が振り向くと目の前にサッカーボールが…
京太郎「角度、タイミング、よしっ」
洋榎「はえ?」
絹恵「え?」
京太郎は迫り来るボールを胸で華麗に受け止めるとボールを地面に落とし蹴った。
あれ…こっちに向かって来るんやけど…
絹恵「お姉ちーーーーゃん!!」
洋榎「おふっ!?」
京太郎「あ……」
京太郎の蹴ったボールは勢いよく洋榎に返っていった。
京太郎「ついやっちまった…」
洋榎「きゅ~…」
絹恵「あ~…気失ってる…」
京太郎は洋榎で遊びました。
<霞と和と御風呂>
京太郎「なんだ、この天国」ガンガン
和「前から思ってましたが声に出さないほうがいいと思います」
霞「ふふふ…それだけ嬉しいのね」
現在京太郎は、和と霞に挟まれる形でお風呂に浸かっていた。
2人の位置はすごく近く腕に大きなオモチが当たっている。
京太郎「だって夢みたいで…うぅ…」ガンガン
和「泣くほどですか…」
霞「あらあら…抱きしめたほうがいいかしらね?」
京太郎「ぜひ!」ゴンッ
和「はぁ~…」
和はため息を吐きながらも京太郎の腕を抱きしめた。
京太郎「あ~幸せだ」ガツンゴツン
京太郎「…」ゴスッ
京太郎「…物ナゲルノヤメテ」
怜「…」
照「…」
衣「…」
ネリー「…」
初美「ノロッテヤル、ノロッテヤル」
揺杏「はぁ…」ペタペタ胸触り
胡桃「そこ!うるさい!」
京太郎はお風呂を楽しみました?
<清澄+風越御風呂>
京太郎「~♪」ガラッ
京太郎は朝の鍛錬を終えお風呂に向かっていた。
気分よく扉を開けるとそこには…
咲「なっ!?」
華菜「にゃぁ!?」
未春「しーらない…」コソコソ
美穂子「え?え?」
久「あらら…」
まこ「あー時計とかないからわからぬか」
優希「じぇじぇ!?」
京太郎「oh…」
扉を開けると清澄と風越の全員が入っていた。
京太郎はすぐさまタオルで腰を隠し土下座をする。
京太郎「すみませんでした!」
久「時計とかないから、いつ入るのかわからないわよね」
咲「む~…でも服とか置いてありますよ?」
まこ「京太郎のことじゃけ…見てなかったんじゃろ」
優希「ありえるじぇ」
華菜「ボッコボコにします?キャプテン」
美穂子「華菜ダメよ?こちらも貸してもらってるのに…」
未春「それとこれとは違う気が…」
暫くあーだこーだ言ってると久が何かを決めたらしい。
久「どうせなら、須賀君も入れちゃいましょう」
京太郎「え?」
咲「こうなるんだね…」
優希「い、犬も入れるのか?!」
久「えぇ…まぁ信用できるでしょうし…流石に人が多いところで手は出さないだろうしね」
久「御風呂借りてるし代金程度に考えてればいいじゃない」
美穂子「ひ、久がそういうなら私は大丈夫です」
華菜「むーキャプテンがそういうなら…」
未春「流されてるよ…」
まこ「まぁしゃーないか」
清澄と風越と混浴できるようになりました。
<怜と会話>
京太郎「う~ん?」
怜「誰探し取るの~?」
京太郎が拠点でキョロキョロと探していると怜が後ろから声をかけてきた。
京太郎「あぁ~居た」
怜「ん?私を探してたんか」
京太郎「そそ、散歩でも一緒にどうかな?」
怜「ふ~む…わかった、いこか」
京太郎は怜に手を差し出すと怜はその手を取って2人は海岸に散歩に出かけた。
京太郎「いい風だな」
怜「せやね、曇りなのが残念やけどな」
のんびりと2人は話をしながら歩いていく。
京太郎「もう2ヶ月近く経つんだな」
怜「きょーくんに助けられてもうそんなに経つかー」
心なしか怜の手に力が篭った。
その手を少し力を入れ返す。
怜は少し驚くもすぐに手を握り返した。
怜「ふふふ…」
京太郎「どうした?」
怜「ううん、やっぱり好きなんやな~と」
京太郎「あ~…」
怜「愛しとるで?」
京太郎「…あぁ」
2人は散歩しました。
<照と良子と読書>
京太郎「あれ?」
照「京ちゃん?」
良子「京太郎?」
京太郎「読書ですか?」
京太郎が拠点に戻ると照と良子が読書をしていた。
照「うん、良子さんに貸してもらった」
良子「数少ないですけど」
京太郎「ふむ…」
京太郎が照の読んでいる本の題名を確認するも知らないものだった。
京太郎「知らない本ですね」
照「あまり読まない類だけど面白いよ?」
京太郎「読書か…」
京太郎「良子さんは何を読んでるのですか?」
良子「前に遺跡で手に入れた古書ですね」
京太郎「読めるんですか?」
良子「解読中です、そう簡単にはいかないようで」
京太郎「ん~…他に本はありませんかね?」
良子「一緒に読むのですか?」
京太郎「2人を見ていたら読書をしたくなりましたよ」
照「京ちゃん、京ちゃん」
京太郎「どうしましたか?」
照「これ読んで?」
そういって照は京太郎に絵本を渡した。
京太郎は照の頭を撫で本を読み始めた。
<美穂子と会話>
京太郎「あれ…」
美穂子「うんしょ…」
京太郎が松明片手にパトロールをしていると美穂子に出くわす。
美穂子はバケツを両手で持って重そうにしている。
京太郎「持ちますよ」
美穂子「え?」
京太郎は美穂子に近づき水入りバケツを自分で持つ。
美穂子「須賀君?」
京太郎「こんばんは」
美穂子「なんでここに…」
京太郎「パトロールです」キリッ
美穂子「…偉いのね」ふふふ
京太郎(暇だったとはいえないなー)
美穂子「ありがとう、須賀君」ニッコリ
<竜華と怜とのんびり>
京太郎「怜?竜華さん?」
京太郎が拠点に戻ると竜華が怜に膝枕をしていた。
そんな2人を見つけると京太郎は近づいていく。
竜華「おー京君か、おはよう」
怜「おはよーさん」
京太郎「…おはよう」
2人に挨拶をされ京太郎も挨拶を返す。
だが挨拶以上に怜が気になった。
京太郎は怜の頬に手を当てる。
頬に手を当てられ怜は儚げに微笑んだ。
京太郎「具合悪い?」
怜「見破られたなー」
竜華「京君も怜マイスターの道を順調に歩んでるなー」
2人はなんでもなさそうに話をするが京太郎は心配になる。
なんとなく怜がいなくなりそうで怖かった。
そんな京太郎に気づいたのだろう、怜が話し掛ける。
怜「大丈夫や…ちょっと疲れただけやし」
怜「大阪居った時もよーあったことや」
竜華「一応憩ちゃんにも見てもうたしな」
京太郎「そっか…」
医者の憩に見てもらったなら大丈夫なのだろう。
京太郎は少し安堵したが結局、朝は2人の傍にいることにした。
<清澄+風越と交流>
京太郎「さていきましょうか!」
久「いつもありがとう」
咲「相変わらず力持ちだね」
優希「見た感じ細いのにどこにそんな力があるんだじぇ」
まこ「お風呂で見た時はすごかったがの」
美穂子「お、お風呂…」カァー
華菜「腹筋割れてたな、あんなのTVだけだと思ってたし」
未春「確かにすごかったね」
京太郎「…服を脱いだらすごいすごい言わないで下さい」
久「えー本当のことなのに?」
咲「なぁ!?」
和「むっ」
優希「あっ」
美穂子「ひ、久!?」
まこ「大胆じゃな」
華菜「んー?」
未春「わわわ…」
不満顔の京太郎の首に腕を回し久は抱き付く。
京太郎「そういうことするから、悪女だーとか人たらしーとか言われるんですよ」パチン
久「あぅっ」
そんな久に京太郎はデコピンをかます。
久がおでこを押さえ軽く睨んでくるが知らん顔を決めて清澄の拠点に足を進める。
<初美と胡桃とお風呂>
京太郎「…」
初美「な、なんですか その目は!」
胡桃「むっ…失礼なこと考えてそう」
京太郎「いえいえ…別に何も」目そらし
京太郎(これでこの人達は俺より年上なのか)
京太郎「…残酷だな」ボソリ
初美「…」ゲシゲシ
胡桃「…」ゲシゲシ
京太郎「あいて!?脛はやめて!」
初美「失礼なこと考えるからですよー」
胡桃「悪い子にはお仕置きしないと」
京太郎「地味に痛い!」
初美「むー腹が収まらないのです!」
胡桃「罰としてわ、私達の体を洗うこと!」
京太郎「えー…」モモや和を見つつ
初美「きゃしゃー!」
胡桃「うがー!」
京太郎「ちょっと!やめて腰布取らないで!?」
初美と胡桃と楽しく?お風呂に入りました。
怜は出たのにモモちゃんが安価を外す…ステルス中っすね!
モモ「4分後ミーティングっす」
<臨海女子と会談>
アレクサンドラ「少年…」
京太郎「な、なんでしょうか」
アレクサンドラ「私は何事にも飢えなきゃ勝てない と思っている」
京太郎「…はぁ」
アレクサンドラ「飢えて飢えて求め続けて上に上がるいいことだろう?」
京太郎「そうですね」
アレクサンドラ「少年も男だし女性を求めるのもわかるが…それでもこれは予想外だな」
京太郎「すいません」
京太郎とアレクサンドラは向かい合い座っていた。
前の襲撃の件で正式に謝罪に来たのだ。
開合一番で全員でしっかり謝り、詫びの品を持ってきた所はまでは良かったのだが…
原因は人質に有った。
明華とネリーは京太郎にしがみ付き離れないのだ。
アレクサンドラ「帰るぞ…」
ネリー「やー」
明華「嫌です」
京太郎「…」
アレクサンドラもこれには何も言えずただただ困った。
京太郎自身何も言えないのだ。
暫く沈黙が続いた。
その沈黙にアレクサンドラはため息1つ吐いて提案を口にする。
アレクサンドラ「まぁ、わかっていたが」
京太郎「アハハ」
アレクサンドラ「なら詫びの品はこれだな…」
そういってアレクサンドラは胸元からある物を差し出す。
京太郎はそれを受け取り見て頬が引きつった。
<服従の首輪を手に入れた>
アレクサンドラ「拠点が空いていれば私達をそこに囲むと言う提案も出来たのだけど…」
アレクサンドラ「そんな余裕もなさそうだしね」
それじゃ、と言い残しアレクサンドラは去っていく。
ネリー「えへへ…」ニコニコ
明華「…」ウットリ
京太郎「…」ガックリ
京太郎「どうしてこうなった…」
喜ぶ二人の横で京太郎は肩をガックリと落とした。
<R-18注意>
京太郎が浜辺を歩いていると白望を見つけた。
挨拶がてらに白望に近づいていく。
そんな京太郎を白望はただただじーと見ている。
京太郎「こんばんは、こんな所にいると危ないですよ?」
白望「…大丈夫、目的も達成したし」
京太郎「え?」
白望が不思議なことを言う。
目的を達成した?
何のことだ…?
京太郎は嫌な予感がして振り返る。
京太郎「は…?」
振り向くと先ほどまで浜辺に居た筈がいつの間にか家に上がり込んでいた。
その家は和風の家で床も畳で出来いている。
京太郎「なんだこれ…」
白望「…」
京太郎の呟きに白望は答えず京太郎を押し倒した。
京太郎「え?え?」
白望「ダルッ…」
京太郎は理解が追いつかず、ただただ混乱する。
とりあえずわかったのが白望に襲われているという事だけだ。
白望「ん~…」ガチャガチャ
京太郎「ちょ!?」
白望が京太郎のズボンを脱がしに掛かっていた。
抵抗しようにもなぜか<力が出ない>
白望「無駄…ここは<私の領域>だから…」
京太郎は白望の言葉に本能的に理解した。
京太郎(オカルト…これが白望さんの?)
京太郎(って諦められるか!)
京太郎「ちょっと!?俺には怜たt…」
白望「許可得てるから…取るのダルかった…」
京太郎「…」
京太郎(許可ってなんだ許可って…)
京太郎「もういいや…」
京太郎は半ば諦めズボンを下ろしている白望を逆に押し倒す。
諦めたからかどうなのか力が戻る、家主に危害を加え
なければいいらしい。
白望「あー…」ダルん
京太郎「胸も結構ありますよね」
白望「宮守で一番…」
京太郎は豊満な胸を揉み始める。
服の上からなので触り心地は少し残念だが特有の柔らかさがあり触ってて気持ちがいい。
白望「…ん」
京太郎「服脱がしますね」
白望はダルいのか返事をしない、それを許可と取って京太郎は服を脱がす。
京太郎「でけぇ…」
白望「邪魔なだけなんだけどなー…」
京太郎「もったいない」
そんな会話を続けながら京太郎は白望の服を脱がしていく。
白望はあー…などのやる気ない声を出すがされるがままだ。
数分後には全ての服を脱がされた白望が京太郎の前に肌をさらしていた。
シミひとつない綺麗な肌だ。
京太郎(…ここに居る子全員美少女だよね)
そんな感想を抱きながらも胸を改めて触り続ける。
全体を揉むように大きく動かす、白望が反応に鈍いと感じると乳首を攻める。
白望「ん…はぁ…ん~」
京太郎「あまり気持ちよくないか?」
白望「くすぐったい」
京太郎「そっかー…」
京太郎は片方の手で乳首を弄りながらもう片方の胸に口をよせ乳首を口に含む。
舌で弄りながら反応を見てみる。
白望「うっ…ん、あっ…」
先ほどよりは良くなったらしい、そのまま続けることにする。
次第に乳首は立っていき口で吸い始める。
白望「あんっ…あ…、ん~」
白望「胸好きなの?」
京太郎「大好きだな」
京太郎は口を離すと秘所に手を伸ばす、伸ばすと少し濡れてるがまだ入れるのは無理そうだ。
このまま弄り続ける。
クリトリスを指で触り優しく摘む白望は体をピクリと動かしもじもじと太股を動かす。
白望「し、刺激つ…強い…あん、あっ…♪」
白望「そこばかり…ダメ…」
白望は手を京太郎の頭に載せ退かそうとするも京太郎はビクとも動かなかった。
そんな白望を京太郎は無視する形で更に弄っていく。
そうしてると秘所から愛液が次第に出てくる、その愛液を自分の一物に擦りつけ入り口に当てた。
白望「…あ」
京太郎「入れるぞ」
白望「…ん」
ズブリと入れていく、中は血と愛液で滑り奥に奥にと導かれるように入る。
白望「ッ…」
白望「だ、大丈…夫…ッ!」
京太郎「もうちょっと…ッ」
中に入れられ白望は苦しそうにするもここで止まると後悔しか残らない…
最後まで入れる。
ついに京太郎の一物が全て入り奥に到達する。
白望「ふぅ…ふぅ…」
京太郎(初めてはやっぱりきついな)
京太郎「う、動くぞ…」
白望「ん…」
腰を少し出し入れしてみる。
まだ激しく動かせそうにない。
なるべく傷つけないように腰を回すように動かす。
愛液が次第に出てくるとパチュパチュと卑猥な音が出てくる。
白望「ふぅ…あ、んっ♪」
白望「もう、大丈夫…激しくしてもいいよ」
京太郎「なら、動くぞ」
腰を大きく動かしていく、気持ちが良くて先ほどから腰を思いっきり動かしたかったのだ。
太股を掴み腰を打ち付けるように激しくしていく。
パンパンと音が鳴り秘所からは卑猥な水の音が聞こえる。
白望「っ…♪」
白望「あぁ~♪」
京太郎「ん、締め付けが強くなった…」
白望「い、言わないで…あん、あッ❤」
白望の顔は普段同様ダルそうだが頬は赤らみ口からは舌を軽く出している。
白望「ッ…ん、はぁ…あ、イク…♪」
京太郎「俺ももう少し!」
京太郎はラストスパートとばかりに腰を動かし最奥に解き放つ。
一物が脈打ち中に吐き出していく。
ドクンドクンと脈打つ感じを味わい京太郎は脱力感でいっぱいになる。
白望「ッ~~~~~~~❤」
中に出された衝撃で白望も達したのだろう。
一物を締め付け全てを搾り取っていく。
白望(ッ中に出された…)
白望(ん~…ダルいし、いいや)
その後も白望と朝まで休み休み肌を重ねた。
<小瀬川白望 初Hイベント カン!>
京太郎「スバラな揉み心地」
霞「んっ…あん、あ、つ♪、強く揉み過ぎよ」
京太郎「あぁ…すみません」
夜中のお風呂で京太郎は霞を抱き寄せ後ろから胸を揉みしだいている。
彼女の胸は一番大きく手で収まりきらないぐらいだ。
そんな胸を京太郎は自由に手で形を変えていく。
京太郎「こことかどうですか?」
霞「ひぃっ♪ち、乳首はダメ…♪」
霞「あ…ん~~♪」
霞は体を少し震わすと京太郎にぐったりと体を預ける。
京太郎「イっちゃいました?」
霞「うーうー」
霞の目がこっちを訴えるように見ている。
そんな霞の頭を撫でると京太郎は霞の太股の間に一物を挟み秘所に一物を当て擦り始める。
霞「ッ、ッ、イ…イッタばかりなのに、あん♪」
京太郎「ん、気持ちがいいですよ?」
そういって京太郎は前後に出し入れを繰り返し刺激を求める。
ときたまクリトリスに当てるように動かすと嬉しそうに霞は喘ぎ声を上げる。
霞「ひぃ~~♪だ、だめ、だめ」
京太郎「やめませんよ?」
刺激が強過ぎて嫌々と顔を振るが京太郎は止めずに腰を動かす。
次第に愛液は増えていき、京太郎の一物をびしょびしょに濡らした。
霞「ッ~~~♪」
京太郎「うぉ」
霞は声に出せない声を出すと腰を前に出しビクンビクンと体を震わせた。
秘所からはびゅびゅと潮を噴きその後、またぐったりとする。
暫く京太郎は霞を休ませると霞を四つん這いの状態にして霞の膣に自分の一物を差し込んだ。
中は狭いが先ほどの愛撫の御蔭かそれなりに入っていく。
霞「~~~~ッ❤」
霞「う、あっいつっ❤」
京太郎「んっ全部入りましたよ」
京太郎の一物は全て霞の中に収まる。
中は熱く脈打つように一物を締め上げた。
京太郎(くっ…すぐに出しそうになった)
京太郎(気合で我慢だ…まだ出せない)
霞「ひぃ♪あ、あん、さ、最初から激しい…❤」
京太郎「ふっ、ふっ」
京太郎は腰を思いっきり振る。
霞は痛がる素振りを見せずに京太郎を受け入れている。
床と体の間で潰された大きなオモチが腰を突き入れるたびに形を変えていく。
霞「~~♪」
霞(イッてる…初めてイッってしまってる…♪)
霞「あは…♪はぁ…もっともっとお願い」
京太郎「ッ!うおぉぉぉ」
霞の問いに京太郎はお尻を掴むと気合で腰を振るう、既に京太郎自身限界だ。
京太郎はこれでお終いだと言わんばかりに一番奥に思いっきり差し込んだ。
霞「ッ~~♪、!?、あ~あ~~~~❤」
京太郎「くっ…」
霞の奥に歯止めが効かずに精液が流れ込む。
霞(ッ!絶頂が止まらない♪上に登ったまま降りて来れない)
霞「あぁ~♪だめ…♪」
京太郎「くぁ…だ、出し切った…ぞ」
2人はその場にぐったりと崩れ落ちる。
息を整えた後顔を見合わせキスをするとそのまま2回戦に突入するのであった。
<岩戸霞 初Hイベント カン>
<ハーレム永住ED>
巴「…」
京太郎「これを…!」
巴「あ、ごめんなさい受け取れません」
京太郎「はえ?」
必死の思いで巴に指輪を渡そうとするがまさかの拒否だった。
えぇ…あ、そ、そうですか ハハハとなんとか声にする。
涙で前が見えなかった。
巴「あぁ…嫌いとかじゃなくてですね」
京太郎「…」ズーン
巴「あぁ…どうしたら」
巴がフォローするも京太郎は絶望崖っぷち一歩前だ。
暗~い雰囲気になってくる。
京太郎自身も暗くなる気はなかったのだが気持ちが落ち込んでくる。
ドンドン落ち込んでいくとそれを振り払うかのような声が聞こえた。
怜「ちょいまったー!」
京太郎「…怜?」
巴「…(ほっ)」
怜「私が来た!!!」
桃子「私達もいるっすけどね」
怜の他にも皆が揃っていた。
京太郎は意味がわからなかった。
京太郎「どういうこと…?」
怜「こういうことや」
そう言って怜は京太郎に指輪を渡した。
桃子「はい、これは私からっす」
桃子からも渡される。
次々と皆が京太郎に指輪を渡してくる。
それを唖然としながらも京太郎は受け取っていく。
勿論巴も渡した。
ついに両手では足りないほどにもなった。
京太郎「えーとえーと…まじで?」
照「よろしく」
揺杏「いや~モテモテだね!」
竜華「ハーレムやね」
尭深「うらやましい限りで…」ズズ…
宥「暖かいよね」
淡「奥さんかペットか…悩むな」
ネリー「お金無駄になっちゃったな」
明華「悩む…悩む…」
憩「これから忙しくなりますーぅ」
理沙「頑張れ!」
良子「京太郎が干からびなければいいですけど」
和「ルールなんてないですね」
衣「祝いの席を設けねば!」
京太郎「…まじか」
全員「「「よろしく!旦那様!!!」」」
<ハーレム永住ED カン!>
~数年後~
京太郎「なんだこれ」
怜「家やて」
京太郎と怜の目の前には一軒家が建っている。
普通の2階建ての家だ。
ガラスなどもしっかりと作ってあり中を覗くとテレビなどもあった。
京太郎「マジでナンダコレ」
怜「はやりさんが懐妊祝いやて作ってくれた」
そういって怜は大きくなった自分のお腹を撫でた。
意外にも怜が子供を授かったのは一番最後だった。
怜の体は弱く病弱体質を治すまでに時間がかかった為だ。
ちなみに一番早かったのは誰かはご想像にお任せしよう。
<その後の京ちゃん>
京太郎「あぁ…太陽が黄色い」
咲「今日はどこに行くの?」
京太郎「小蒔さん達の所」
咲「明日は?」
京太郎「清澄」
咲「やった!」
京太郎「俺そのうち死にそう…」
咲「そうなっても憩さんとはやりさんに強制的に蘇生されるかもね」
京太郎「デスヨネー」
<骸骨の行方>
京太郎「そういえば…最近骸骨みないな」
理沙「ん?」
はやり「はや?」
良子「うん?」
咏「何言ってんだコイツ」
健夜「え?潰したもの」
京太郎「え?」
健夜「子供達に被害あるといけいないからプチっと」
京太郎「…原因をプチっと?」
健夜「プチっと!」
京太郎は震えが止まらなかった。
<岩館揺杏 逆レっぽいプレイ Hイベント>
京太郎「!?」
揺杏「ふっふふ」
京太郎が目を覚ますとなぜか体が動かない…
唯一動かせるのは顔だけだった。
そんな京太郎を見下ろす人が居た揺杏だ。
京太郎「ゆ、揺杏?」
揺杏「うん、いい眺めだ♪」
京太郎「てか動けないんだけど…」
揺杏「夕飯にこう…サーと」
京太郎「おぃ!」
京太郎が首を動かし揺杏を見る、揺杏は裸で仁王立ちをしていた。
揺杏は悪い顔をしてはいるが嬉しさを隠せずに口の端がニヤケている。
京太郎「なぜ裸…」
揺杏「そりゃ…こうする為だろ」
京太郎「!?」
揺杏「ん~♪」
揺杏は京太郎の体の上に寝る。
そして自分の頬を京太郎の胸板に当て摺り寄せる。
揺杏の胸が柔らかく当たり京太郎を刺激する。
ほのかに甘い匂いも漂ってくる。
京太郎(女性ってなんでこんなに柔らかいんだろう)
京太郎は揺杏に襲われていると理解をするが男の性か揺杏の体のほうを気にしてしまう。
揺杏「はぁ…落ち着く」
京太郎「くっ」
揺杏「こういうのはどうだ?」
京太郎「おぅ!?」
揺杏は足を開くと太股に京太郎の一物を挟み込み腰を動かし-素股-を開始する。
京太郎からは揺杏の顔と上下するお尻が見える。
揺杏は口からだらしなく涎を垂らしながら腰を振る。
腰が振られるたびに京太郎は強い刺激を受ける。
だが、揺杏の腰の動きだけで京太郎自身は焦らされた。
京太郎(もっと刺激を…!)
京太郎は心の中でそう思うが体が動かない為、もどかしさが残った。
揺杏にお願いすれば激しく扱いてくれるかも知れないが…男のプライドが許さなかった。
揺杏「あっ♪」
揺杏「ん~っ♪」
揺杏「あはっ…❤」
京太郎「くっ」
揺杏は京太郎を気にせず自分の快楽の為だけに腰を動かす。
くちゅくちゅと秘所から音が聞こえてくる。
腰の動きも激しくなっていき、京太郎もいきそうになる。
だが…
揺杏「あぁ~~~~っ♪」
京太郎「え…マジか」
京太郎がイク前に揺杏が先にイッテしまいお預けを喰らった。
ビクビクと体を小刻みに震わせ揺杏は絶頂する。
あーあー♪と声を出し目がトロけ気持ちよさそうだ。
暫くそのままでいると揺杏が復活する。
復活した揺杏は体を起こし京太郎を見下ろす。
揺杏「ふふふ♪」
京太郎「くっ…」
揺杏「どうしようかな」
京太郎(後で覚えてろよ)
揺杏は一物をスジに合わせ上下に擦る。
暫く京太郎の悔しそうな顔を見ていたら揺杏が我慢できなくなってしまった。
揺杏は一物を掴むとそのまま膣の入り口に当てると、そのまま差し込む。
ズブズブと入っていき、直ぐに奥に到達した。
焦らされてたせいで入った瞬間京太郎はイッテしまった。
揺杏「いひぃっ♪」
京太郎「ぐわ…で、出るっ」
揺杏の子宮を京太郎の精液が容赦なく染めていく。
焦らされていた分いつもより多く感じた。
揺杏「あっあっ~♪」
京太郎「うあぁ…」
中に出されながらも揺杏は腰を動かす。
パチュパチュと音が聞こえるぐらい秘所はびしょ濡れだ。
お互いに1度絶頂しているせいかお互いの一物と秘所は敏感になっている。
揺杏「あっ…止まらない♪腰が止まらない❤」
京太郎(まだ…体動かないのか!?)
揺杏「あはっ…奥に届いて…これいい❤」
揺杏「もっと…もっと…❤」
京太郎「うぁ…」
揺杏が腰をぐりぐりと動かす。
ピストンと違った感覚に京太郎は呻き声を上げた。
揺杏がそのまま腰をぐりぐり動かしていると京太郎は限界に達した。
京太郎「あぁ~~~」
揺杏「あっ、あっ、イクイっちゃう…❤」
また子宮に出された衝撃で二人は共に果てる。
2人ははぁはぁ…と息を整えながらぐったりと倒れた。
揺杏は満足したのかそのまま京太郎の胸板上で寝ようとする。
京太郎(くっ…このままやられっぱなしなのか!?)
京太郎(動け!動けよ!このポンコツなカラダァァァァァァァ)
京太郎(あ…動いた)
京太郎が必死に体を動かそうとしていると腕が動いた。
右手を動かす…動く、左手を動かす…動く…
揺杏はまだ気づいていない、京太郎はニヤリと笑った。
京太郎「ていっ」
揺杏「ふにゃ?」
うとうとしていた揺杏は突如体が浮き上がる感じを味わい眼が覚める。
気づいたときには立場が逆転している。
揺杏「あれれー…体動いたの?」
京太郎「おぅ」
揺杏は下から京太郎を見上げつつ冷や汗をかいた。
京太郎に太股をガッチリ掴まれ動けない。
何より京太郎の一物は完全にやる気である。
揺杏「あのさ…わ、私疲れてるんだけど…」
京太郎「…」にこにこ
揺杏「イキ過ぎて…今入れられたらヤバいんだけど…マジで」
京太郎「×」
揺杏「いひぃっ…❤」
揺杏「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤」
京太郎は問答無用で差込ピストンを開始する。
揺杏はすぐ絶頂し体を震わせるが京太郎は容赦しない。
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?
京太郎「なんであんな事した?」
揺杏「たまには違うプレイをしようと思って」テヘッ
<揺杏逆レ…京太郎には勝てなかったよ カン>
最後には逆転してた…アレ?ちなみに1週目のほうです。2週目関係ないですよ?
最終更新:2026年01月10日 20:04