2008年6月24日の日記より一部抜粋 記述者:鏡
今日は久しぶりにいいお天気だったし、夏本番を目前にして病院のお世話になってきたのですが……
担当医師に
「別に病気ってワケじゃないし、怖がらないでもっと気楽に遊びに来てよ~♪」
って言われました…。
おぉ~~~い!
ここ病院だし…!
良識ある大人は遊びには来ないよ!(笑)
その"病気ではない体質"のせいで体調崩しがちでお世話になってるんですけどー!!!
あと、大勢の若い研修医さんの前で色々診察を受けるのって、やっぱりどうしても納得がいきませんー!!!
1対10みたいな、多勢に無勢な診察室はマジでいたたまれない…!!!
何となくこちらには断る権利も無いような雰囲気だし…!
優秀な医師の育成には欠かせないシステムだから…と割り切ろうと思っても、良く言えば熱心な、まっすぐな視線は拷問ですよー…
たくさんの優秀な異性に囲まれて熱い視線を浴びる体験…と発想転換できれば幸せなんだろうか…!(苦笑)
そういえば、これまでに何度か何針も縫う大怪我してるんですが、一回たりとも縫合手術で麻酔を打ってもらったことが無かったり…!
なにコレ! 人の窮地に何のプレイですか!!!?
…どういう事???
「痛みに強いね~!」って医者は言うけど
痛てぇから!フツーに!!!
死ぬ程痛いの漢気で我慢してるだけだから!!!!!(笑)
…みんなも麻酔無しで我慢してるのかなぁ…。
ドクハラ…何とかならんもんでしょうか!
こういうのも"健康運"に関わるのか…。
野戦病院に駆け込んだわけじゃないっての!
都内の有名大学病院なのにー…!!!!!
最終更新:2009年09月29日 12:55