・ジャンプFCのDグレで活動していた折りに初めてラビ×ユウカプのご縁で親しくさせてもらった。
・冬コミで、PIEと合体で活動中だった藤○の個人サークル「ウォーターリリー」にBKさんが「Takenoko Works」として参加し、3人ユニットを組んで新たに活動を始めた。
・PIEとリリー&BKは姉妹サークルとして短い間ながらも濃密に協力し合って楽しく活動していた。
・同人誌素人の藤○をリードする形で、お金の事や約束事はきちんとBKさん達が取り決めを念書の形で作った。
・PIEはリリーの初めの2冊分の印刷代出資、搬入搬出代、申し込み用紙代(経費)、スペース代、
その他リリーのチラシ代に資材費等の雑費を全て負担する形で協力した。
・BKさんは後の3冊の印刷代出資と、イベント時サークル内で売り子をした。
・そのおかげでBKさんに「でんこ達は必要ないから」と言われてしまい、でんこと
ニッシーが自分達のサークル内に入れてもらえない事態になった。
・電子たちは「PIEのスペース内からまで排除されてる!」「まるで"大根とイチゴの童話"みたいに理不尽な取り決め反対!」と不満をこぼしていた。
・PIEは完全無償(むしろ諸経費はPIE持ち)で常にリリーに協力していた。
2008年4月30日電子1
・その年の冬コミから夏までリリーの「売り上げ部数も伸びないお試し期間」という事で、BKさんも完全無償。
・夏以降はシナリオとデジタルワークBKさんと絵コンテ+作画藤丸で完全に利益3等分の予定で、それまでの売上げは原稿料として藤丸に…という取り決め。
・PIEとBKさんの「りりー」での協力体制は大根とイチゴの童話
最終更新:2009年10月05日 12:17