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2008年10月9日の日記より一部抜粋 記入者:電子




神鏡に「いつまでもそんなつまらない事…」みたいに言われて意外にダメージ喰らいました!!(苦笑)
でも、それだけ神鏡にとってはあの2人が取るに足らない「過去の人達」になっているのかとも思って胸がすきましたけどね!

確かにいくら本当の事とはいえ、「本当の事だけブログでどうぞ!そのかわり嘘はつかないでください!!」(「嘘つくな」ってどの口が言うんでしょうか!)と本人達から言われたとはいえ、何を書いても人格否定っぽくなります。
でも「怒りの告発文」の性格上、これは仕方のないことですよね。

今はサイバー侮辱罪とか問題視されてますけど、罪も無い無抵抗な「弱者」を一方的に口汚く誹謗中傷しているつもりは全くありません。
あくまでも被害者は私達だと思ってます。
そもそも「サイバー侮辱罪」というなら、あの人達が自分達の保身のために私を"精神異常者"にでっちあげ、卑怯な匿名で(2ちゃんで)繰り広げている誹謗中傷の方が問題だと思いますし。
あの人達にしか教えてない「こっそり専用アドレス」だけに送られて来る悪質なイタメールとかね!
調べてもらえばすぐに芋づる式に書き込みメンバーが上がると思いますよ。

私は匿名でもないし、侮辱罪で訴えるならそうしてくれと伝えてあります。
ぶっちゃけ私はそうして欲しいとずっと言ってます。
司法の場で、公的記録で、彼女達の非道を残したい思いです。

「ミケスタもブースタも私達の味方で、私達の言いなり手下だから」と、私達に逆らうと同人サークルやっていけないからね!!みたいに言ってた彼女達も「日本の司法も私達の言いなりだから」とまでホラはふけないと思いますし。



あの人達の、人を見下しては陰でニヤニヤする性癖がどうにも大嫌いなのですが、今2人がパラサイトしている白●社漫画家、H高さんの愛称が何とも不愉快で気になってます。

長年ジャンプ愛読者のBさん達が、H高さんを「マ●リーナ」と呼ぶ語源ってフツーに
ボーボボの、マルガリータ帝国を力で支配する"悪の権化"「ツルリーナ」を連想するんですが。
Bさんは「私はドンパッチが一番好き!」って言ってたから「ボーボボは読んでない!ツルリーナなんて知らない!!」とは言わせません。

H高さんの名前をもじって可愛い愛称を付けるなら「マリィ」でも「マリア」「マリナ」「マリーナ」でも、百歩譲って「マルリー」でもいいじゃないですか。
なぜわざわざその愛称を定着させようとするのか、陰の悪意を感じてしまいます。

H高さんご本人から「是非、私のことはマル●ーナと呼んで下さい♪」と申し出たというなら話は別ですが。
そうでないなら、限りなく黒い悪意を感じます。


私達PIEのサイトアドレスに「カッコいいかと思って」の嘘くさい言い訳で"バカ・取るに足らない・誰もいない"という意味の"nobody"と付けたあの人達です。

結果的に「誰もいない=サークル乗っ取り」という嫌な暗示が見え隠れする本当に最低なセンスです。

私達がBさん達の無謀な方針にやんわり反対すると「PIEのことなんか誰も知らない!」あんたらみたいな"誰も知らない"弱小サークルが偉そうに偽善的「サークル理念」なんか語るな!という態度で実際よく言われてましたから。
(彼女達と知り合うまでは、とりあえずコミケで壁をもらってましたが。)
ぶっちゃけ、何をしてでも汚い手を使っても売れたものが勝ち!それ以外はゴミ!!みたいな彼女達の言分は本当にウザかったです。

彼女達は「言う事を全く聞かないPIEはバカだ!」「"政治"を全く理解できないPIEはバカだ!!」と言いたかったのかもしれませんが。
そんな姑息な手口で関わる全ての人を嘘で落し入れて自分達に都合のいい"お取り巻き"を作り、「儲けたい!壁に君臨したい!!」と(私達の目の前で)吠えるのが「政治」だと勘違いしているBさん達が単に頭悪いんだと思いますよ。
ありもしない(言うほど太いパイプではないと思います。)コネをひけらかして「一生サークル壁落ちさせる」と作家さん達を脅迫まがいの手口で操ろうとするような浅はかさ!
それは「政治」ではなく「腐った政治家の汚いやり口」っていうんです!!!

スタッフでもない自分達が「コミケ申込書の内容を自由に閲覧し放題(?)で大手サークル情報や作家個人情報は全て掴んでる」という話しですが、一体それが何だというのでしょうか。
そんな事であの人達に何の特権や影響力があるんでしょう?
単に「個人情報保護法」違反で手下呼ばわりのスタッフさんの手を汚させて、盗んだ情報をちらつかせて「私達を敵に回したらどうなるか分かるよね?」と、遠回しに作家を脅しているだけのチンピラ行為ですよね。
すくなくとも、PIEとこじれ始めてからは、あからさまにそんな態度で接してきました。

以前コメントで頂いた情報で真偽の程は不明ですが、某大手作家さまを"未熟"という意味で「ヒヨコ」と呼んでたとか、そんな失礼な話しもあります。
「ヒヨコ」はパッと聞き可愛い感じですが、"素直だからどうにでも利用できる"との悪意を含んでいるなら本当に酷い話しだと思います。


そんなわけで、ボーボボの「ツルツル頭のツルリーナ」の法則的に「まん丸だから…マルリー●?」との想像を誘導するかのようなネガティブなネーミングだと思ってしまいます。
お会いした事はありませんがH高さんのイメージを左右するような愛称の罠だと思います。
彼女達にとっては、あんなに献身的に協力してくれるH高さんすら"そんな存在"なのかと思うと本当に腹が立ちます!!!

大きなお世話かとも思いますが!
H高さんがあの人達とつるむ対外的なデメリットは計り知れません。
忠告してくれる作家仲間とかいないのかと、つい要らぬ心配してしまいます。
逆にスルーで「お付き合い推奨」するのは陰湿な"イジメ"まがいの行為ですよ。
表向きには優しい顔をして、陰では豹変する彼女達の「政治」に振り回されてる事に早く気が付いてくれるのを祈ってます。

実際に私達はH高さんの"直筆イラスト"の扱いの酷さ、バカにした言い草に呆然としましたが、Bさん達のブログの文章を読むだけでも、H高さんを下に見てバカにしている実態が分かります。
H高さんが「ケーキ一切れで喜んで働く」とか増長したことも書いてましたよね。
本当に何を勘違いしてるんでしょうか。



下の記事のH高さんの愛称に関して言いがかりっぽい突っ込みだと思われるかもしれませんが、自分達のコスネームはバービー人形から…(は?)とか、70年代後半ビジュアルバンドのハシリ?みたいな途方もなくナルシスティックなもの付けといて…!!!という話しです。

自分達の愛称が「ツルリーナ」と「コロリーナ」だっていうなら分かりますが。

そこら辺が「差別的」なニュアンスを含んでいるって言ってるんです。
最終更新:2009年10月05日 12:19