2009年1月3日の日記より一部抜粋 記入者:電子
神鏡が写メを撮り始めた時には雲一つない青空だったんですが、急に小さな雲の塊が出来てきて、どんどんこの形に!
なので、1枚目の写メには雲はない空で、2枚目からウサギ雲が写っていて、5枚目にはもう雲は無くなってしまってました。
ほんのわずかな時間の間に、こんなプチ奇跡を見ることができました!
ところで、今この画像を見て思い出したのですが、以前の辰年の初詣で神鏡が見付けた"頭や鱗までリアルに表現された龍神の形の雲"も、こんな風に画像の左上から本堂に入るような角度で見えてました!!!
…これって偶然?? などと勘ぐってしまいます!
不思議に、あの時の龍の雲とこのウサギの雲の大きさのバランスまでも合ってるような気がします!
龍の雲はマジで大きく長い、リアルな雲だったんです。
この八幡宮は龍神様とも縁が深いと後で知って2度ビックリしました。
今年はわざわざ神鏡の大好きな「ウサギ」で迎えてもらった気がして、何だか追い風のような物を感じ、正月から感動の鳥肌が立ちました!!!
牛型でなく、ウサギ型ってところに、イヤでも"スペシャル"なタイミングを感じます。ほんのわずかな時間な上に、周りを見ましたが他に気付いて見てる人もいませんでした。
最終更新:2009年10月07日 11:19