2009年5月31日の日記より一部抜粋 記入者:電子
以前にここでもお話しした"隣のマンション通路からAの部屋のベランダに妖しい砂を撒いていたマンガ家(
ニッシーが室内ブラインドの隙間から犯人の顔と犯行の一部始終をじっくりと目撃!)"の事も、その後の対処法はN氏に教えてもらいました。やはりそのマンガ家はAに対して並々ならぬ嫉妬や恨みの念を持って(素人にも出来る?苦笑)"外道の術"を取り行なったそうで。
なにせ能力も無い(陰陽師マンガを描いてるだけの!失笑)ド素人マンガ家の"にわか外道術"な上に、偶然とは言えニッシーにずっと犯行現場を興味津々で見られていた事で全く効力やAに影響は無い上に、自業自得で因果応報の"悪い業"をマルッと自分で被って帰ったそうですよ? 完全にニッシーに顔を覚えられていて後でバッチリと身バレしてるし。(苦笑)
本当にみっともないおバカでお粗末な話しですね。恥ずかしすぎますよ!!
N氏いわく「陰陽道合戦(?)は完全にAの不戦勝!」だったそうですよ。(笑)
ニッシーが目撃していたのも"たまたま"ではなく、Aの受けている恩恵による"必然"だと言っていました。
N氏はニッシーが「まるで陰陽師Aの"優秀な使い魔"みたい(いや、人だけど!笑)」だとも言ってましたが、ぶっちゃけ私は再び嫉妬の炎が燃えました。
N氏に言われて私も初めて気が付いたのですが、正にそのマンガ家の苗字(苗字は本名だったはずです)は、Hから始まるもろに平氏を連想させるものでしたよ。
彼女のAに対する"恨み"は全くの誤解による筋違いなものだとN氏は看破してましたし、あのマンガ家が当時好んで描いていた受けキャラの"特殊な体質"は(知ってる人なら)すぐにAを連想させるものだし、どんだけ妬ましかったのやら。
人間的にも自分の周りの友人達からも愛され信頼されているAに強い嫉妬と脅威を感じて"霊的に潰そうと"したらしいですが。(N氏談。)
…ムリムリ。
私がAの側で直接に体験しただけでも"有り得ない大きな加護"を受けているとしか思えないAを呪った所で、呪った本人が落ちる"大穴一つ!"だと普通に思いますよ。
まぁAの件に関わらず、人を陥れようとするような卑怯な生き様は結局回り回って自分の持っているなけなしの幸運を潰し、泥沼の不幸人生に自分自身を導いてしまうという事ですね。
2ちゃん叩きスレとかで人の陰口ばかり叩いてる不毛な連中のブザマな生き様を見ているようです。
そういえば、清明神社の休憩所(?)みたいな場所には、例のAに"外道の術"を仕掛けてバレたお間抜けマンガ家Hの色紙(清明のエロマンガを連載してたから)が他の超有名(陰陽師マンガ描いてた)マンガ家さんの色紙に混ざってて、私はつい失笑してしまいましたよ。
最終更新:2009年10月19日 12:40