ストーカー事件が起こる前から起こった後まで。
太字になっている部分はつじつまが合わない部分です。
- ツバ○ハウスで"ビジュアルパンク"のグループの男Sと出会う。
- 脳外科系の病気で、余命幾許もない母親のために婚約者になってくれとSに頼まれる。
- Sがストーカー行為を開始する。
- Aはマンションを転々とする。
- 某出版社がストーカーSにAの住所を教える。
- 事件が起こる。
- SはまずAの肺を穴が開くほど刺す。
- 瀕死の重傷で30分ほど戦い続ける。
- 出血多量で気を失いそうになっているのに近隣住民は助けない。
- Aは自力で100メートルほど逃げて大通りに出る。
- 追いかけて来たSは周囲の人間に手助けをさせないようにした。
- 野次馬たち、AとSを丸く取り囲む
- 助けを求めるAに馬乗りになり、Sは首を締めながらナイフを首にあてる。
- Aは警察官に助けられる。
- Aは救急車で病院に運ばれ、電子が警察から連絡を受ける。
- 電子、A宅へ到着、現場検証に立ち会う。
- 電子、現場検証を終えた後、鏡に連絡を入れ、病院へ向かう。
- Aは麻酔なしで手術。
- 電子到着。
- 鏡到着。
- 鏡と電子、ICUでAと面会。Aの第一声は「やられた~」
- Aの胸の傷が塞がっている
- 電子、A宅に戻り掃除
- 二日半後、Aの傷は綺麗に塞がり退院
- 胸の傷は塞がったものの、手の傷は治らず、Aは断筆。
- 刑事たちのアドバイスにより、Aと鏡が鏡名義のモアクレスト佐倉のマンションに同居することになる。
最終更新:2009年10月20日 12:54