安藤君

「安藤君」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

安藤君 - (2009/09/11 (金) 14:48:06) の1つ前との変更点

追加された行は緑色になります。

削除された行は赤色になります。

安藤君は、[[安藤君の部屋]]に住む、年齢不詳の少年。 Legend worldのマスコットキャラクター。 当初は名前だけの存在だったが、[[Card Master Of Masao]]でカード化され、 さらに、坊主刈りであることがわかった。 *プロフィール 本名:安藤しげる 年齢:12歳 誕生日:1月2日 (アンドゥトロワ(1・2・3)から。) 趣味:拉致、フルボッコ 特技:拉致、フルボッコ 家族:両親・おじいちゃん・ひいおじいちゃん *安藤君とLegend worldの関係 安藤君は、2006年に[[リヴァイア]]にヘッドハンティングされ、Legend worldの住人の一員となった。 かつて、Legend worldチャット∞というチャットの中に住んでいたが、 国家(リヴァイア)政策により取り壊しが行われ、一時期ホームレス状態だった。 現在、住居を[[Legend worldチャットADS>http://cmom.chatx.whocares.jp/]]の中に構えており、 時々、他の[[LW住民]]からこきつかわれることがある。 本人は、こきつかわれることを苦としていないようだが、獲物(チャットで発言していない人)を見つけると 趣味・特技である&bold(){拉致・フルボッコ}をすることがある。 *安藤君は大変な削除権限を盗んでいきました [[安藤君サービス]]に、発言の削除(1つ前or全消し)がある。 しかし、一度&bold(){安藤君に連れ去られると、これらのサービスが受けられなくなる}。 (つまり連れ去られる前の自分と、安藤君に連れ去られた後に再入室した自分とは別人として認識される。) したがって、うかがわしいファイルを[[うp]]した後に連れ去られると、そのファイルが削除できなくなり嘆くはめになる。 ああ、おそろしや。 *2009年5月23日における安藤君の暴走 突然安藤君が暴走をはじめ、チャット内にいた人、同時に最高11人を拉致し、 多くの人を[[安藤君の部屋]]へ連れ去るという事件が発生した。 サイト側では原因を究明するためにチャットサーバー元である「whocares」に急遽連絡した。 それに対し「whocares」は、後日チャットの修繕を行い、現在は回復している。 *消えた安藤君 2009年9月8日夜に、突如安藤君が失踪するという事件が起こった。 [[安藤君の部屋]]には置き手紙が1通残されており、そこには &bold(){「こき使われるだけの日々に嫌気が差しました。しばらく旅に出ます。探さないでください。」}と書かれていた。 この事件に対し、安藤君の家族や[[ドリャイア]]君は、[[Legend world]]管理人の[[リヴァイア]]に、捜索届を提出した。 その後、[[リヴァイア]]は独自のルートで安藤君との接触に成功。聞くところによると、 &bold(){「[[猫]]さんが必要以上にこきつかう。[[ティア]]さんが下ネタを発言した後に削除させて(こき使って)くる。」}とのこと。 最後に「1週間ほどは帰るつもりはないです」と言い残し、去ってしまった。 この事件により、[[Legend worldチャットADS]]の中で、発言を削除できる人物がいなくなり、 発言ミス(いわゆる誤爆)や、下ネタ発言などが画面上に晒されたままとなってしまう事態が起こった。 この事態に、[[LW住民]]はそれぞれの考えを主張した。 「安藤君をこき使いすぎたことを反省すべきだ」とする住民や、 「安藤君は、[[リヴァイア]]さんが雇わなければ路頭に迷っていたのだから、恩を返すためにも今後も[[Legend world]]に  居続けるべきだ」とする住民などがいた。 当の安藤君は、未だに帰ってきておらず、[[Legend world]]管理人の[[リヴァイア]]は、 &bold(){「この事態を重く見てます。今後は安藤君に対して、もっと誠実な対応をとりたいと思います。だから早く帰ってきて欲しいです。」}と述べた。 なお、[[安藤君の部屋]]の押入れの中から、&bold(){安藤君の姿をした「コピーロボット」}が発見されたため、 [[Legend worldチャットADS]]から、[[安藤君の部屋]]へ[[LW住民]]を拉致をする場合に限り、起動するようにしている。 (発言の削除は、コピーロボットのスペックが、安藤君自身のスペックに達していないため、起動することができない。) *他項目へのリンク -[[リヴァイア]] -[[安藤君の部屋]] -[[安藤君の借金]] -[[安藤君サービス]] -[[安藤家]] -[[安藤盟]] -[[ドリャイア]](安藤君の幼稚園時代の親友)
安藤君は、[[安藤君の部屋]]に住む少年。 Legend worldのマスコットキャラクター。 当初は名前だけの存在だったが、[[Card Master Of Masao]]でカード化され、 さらに、坊主刈りであることがわかった。 *プロフィール 本名:安藤しげる 年齢:12歳 誕生日:1月2日 (アンドゥトロワ(1・2・3)から。) 趣味:拉致、フルボッコ 特技:拉致、フルボッコ 家族:両親・おじいちゃん・ひいおじいちゃん *安藤君とLegend worldの関係 安藤君は、2006年に[[リヴァイア]]にヘッドハンティングされ、Legend worldの住人の一員となった。 かつて、Legend worldチャット∞というチャットの中に住んでいたが、 国家(リヴァイア)政策により取り壊しが行われ、一時期ホームレス状態だった。 現在、住居を[[Legend worldチャットADS>http://cmom.chatx.whocares.jp/]]の中に構えており、 時々、他の[[LW住民]]からこきつかわれることがある。 本人は、こきつかわれることを苦としていないようだが、獲物(チャットで発言していない人)を見つけると 趣味・特技である&bold(){拉致・フルボッコ}をすることがある。 *安藤君は大変な削除権限を盗んでいきました [[安藤君サービス]]に、発言の削除(1つ前or全消し)がある。 しかし、一度&bold(){安藤君に連れ去られると、これらのサービスが受けられなくなる}。 (つまり連れ去られる前の自分と、安藤君に連れ去られた後に再入室した自分とは別人として認識される。) したがって、うかがわしいファイルを[[うp]]した後に連れ去られると、そのファイルが削除できなくなり嘆くはめになる。 ああ、おそろしや。 *2009年5月23日における安藤君の暴走 突然安藤君が暴走をはじめ、チャット内にいた人、同時に最高11人を拉致し、 多くの人を[[安藤君の部屋]]へ連れ去るという事件が発生した。 サイト側では原因を究明するためにチャットサーバー元である「whocares」に急遽連絡した。 それに対し「whocares」は、後日チャットの修繕を行い、現在は回復している。 *消えた安藤君 2009年9月8日夜に、突如安藤君が失踪するという事件が起こった。 [[安藤君の部屋]]には置き手紙が1通残されており、そこには &bold(){「こき使われるだけの日々に嫌気が差しました。しばらく旅に出ます。探さないでください。」}と書かれていた。 この事件に対し、安藤君の家族や[[ドリャイア]]君は、[[Legend world]]管理人の[[リヴァイア]]に、捜索届を提出した。 その後、[[リヴァイア]]は独自のルートで安藤君との接触に成功。聞くところによると、 &bold(){「[[猫]]さんが必要以上にこきつかう。[[ティア]]さんが下ネタを発言した後に削除させて(こき使って)くる。」}とのこと。 最後に「1週間ほどは帰るつもりはないです」と言い残し、去ってしまった。 この事件により、[[Legend worldチャットADS]]の中で、発言を削除できる人物がいなくなり、 発言ミス(いわゆる誤爆)や、下ネタ発言などが画面上に晒されたままとなってしまう事態が起こった。 この事態に、[[LW住民]]はそれぞれの考えを主張した。 「安藤君をこき使いすぎたことを反省すべきだ」とする住民や、 「安藤君は、[[リヴァイア]]さんが雇わなければ路頭に迷っていたのだから、恩を返すためにも今後も[[Legend world]]に  居続けるべきだ」とする住民などがいた。 当の安藤君は、未だに帰ってきておらず、[[Legend world]]管理人の[[リヴァイア]]は、 &bold(){「この事態を重く見てます。今後は安藤君に対して、もっと誠実な対応をとりたいと思います。だから早く帰ってきて欲しいです。」}と述べた。 なお、[[安藤君の部屋]]の押入れの中から、&bold(){安藤君の姿をした「コピーロボット」}が発見されたため、 [[Legend worldチャットADS]]から、[[安藤君の部屋]]へ[[LW住民]]を拉致をする場合に限り、起動するようにしている。 (発言の削除は、コピーロボットのスペックが、安藤君自身のスペックに達していないため、起動することができない。) *他項目へのリンク -[[リヴァイア]] -[[安藤君の部屋]] -[[安藤君の借金]] -[[安藤君サービス]] -[[安藤家]] -[[安藤盟]] -[[ドリャイア]](安藤君の幼稚園時代の親友)

表示オプション

横に並べて表示:
変化行の前後のみ表示:
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。