「Ver4/ヴルコドラク」の編集履歴(バックアップ)一覧に戻る
Ver4/ヴルコドラク」を以下のとおり復元します。
*C ヴルコドラク
|BGCOLOR(#FFD9B3):最終更新日時|&lastmod()|
**基本情報
|BGCOLOR(#FFD9B3):名前|ヴルコドラク|
|BGCOLOR(#FFD9B3):種族|不死|
|BGCOLOR(#FFD9B3):ジョブ|アタッカー|
|BGCOLOR(#FFD9B3):召喚コスト|10|
|BGCOLOR(#FFD9B3):セフィラ|なし|
|BGCOLOR(#FFD9B3):タイプ|ワーウルフ|
|BGCOLOR(#FFD9B3):HP|300|
|BGCOLOR(#FFD9B3):ATK|5|
|BGCOLOR(#FFD9B3):DEF|10|
|BGCOLOR(#FFD9B3):PSY|40|
|BGCOLOR(#FFD9B3):武装|不可|
|BGCOLOR(#FFD9B3):血晶武装|不可|
|BGCOLOR(#FFD9B3):アーツ|無|
|BGCOLOR(#FFD9B3):CV|北沢 力|
|BGCOLOR(#FFD9B3):対象称号|赤き夜に濡れる牙&br()夜の王とそれを追う者達の物語に関係する使い魔を使って50回勝利する。|

**アビリティ
|BGCOLOR(#86CC40):CENTER:召喚|モノアップA|
|~|デッキ登録した自使い魔がすべて同じ種族のとき、自身の攻撃力が上がる。|

**パラメーター
|BGCOLOR(#FFD9B3):状態|BGCOLOR(#FFD9B3):HP|BGCOLOR(#FF8383):ATK|BGCOLOR(#CCDDFF):DEF|BGCOLOR(#EECCFF):PSY|BGCOLOR(#FFD9B3):備考|
|BGCOLOR(#86CC40):CENTER:召喚|300|5|10|40|自使い魔が2種族以上のとき|
|~|~|25|10|40|自使い魔がすべて同じ種族のとき|

**DATA・フレーバーテキスト
#region(close,Ver4.0)
|>|BGCOLOR(#FFD9B3):ver4.0|
|BGCOLOR(#FFD9B3):No|不死:022|
|BGCOLOR(#FFD9B3):身長|2.1[meter]|
|BGCOLOR(#FFD9B3):体重|85[kg]|
|BGCOLOR(#FFD9B3):最高速度|3こすり半|
|BGCOLOR(#FFD9B3):野望|不老不死|
|BGCOLOR(#FFD9B3):昔の弱点|10から先は数えるのをやめた|
|BGCOLOR(#FFD9B3):今の弱点|放置|
|BGCOLOR(#FFD9B3):イラストレーター|タナカケルビン|
&br()
|BGCOLOR(#FFD9B3):フレーバーテキスト(カード裏面)|
|もっと寄越しな もっともっと――|
|BGCOLOR(#FFD9B3):フレーバーテキスト(LoV4.net)|
| そうさ、オレこそが真なる獣――。&br()&br() 人間を越え、狼を越え、吸血鬼をも越えた、究極の存在――そうだ。貴様の言う通り、その分オレには弱点が多い。&br()&br() 銀の弾丸はすこぶる痛ぇし、日光で灼け焦げる。&br()&br() 流れる水も渡れなければ、十字架を見れば吐き気がするし、触れれば全身じんましんだ。&br()&br() ニンニクなんぞ食った日には決まって三日は起き上がれねぇ……しかも生まれ持っての敏感肌ときたもんだ!&br()&br() ……だがな、それ故にオレは挑戦し、そしてやり遂げた。&br()&br() オレはその全てを克服した! いや、征服したのだ!!&br()&br() そうだ……日常的に致命傷に晒され続けたオレの肉体は、それでも生き続けようとするこの強靭な意思に従い、適応してみせたのだ!&br()&br() 全ての苦痛を―――“快楽”へと変えることでなあああああああ!!&br()&br() 見ろ! 日向に出て日光に晒されても……ああ……熱ひっ! こ、焦げ……あっ……あっあああ……はあああああああああん!!&br()&br() ぶはぁ……! そしてどうだ! 十字架を当てられようと……くあっ……痒っ! か、かかか……かいかいか……いいいい! 痒いいいいいいいいいいいん♡&br()&br() はぁ……はぁ……あ♡ ウッッ――と、この通り、気持ち良いだけでなんともないぞ?&br()&br() さぁ、打ってこい! オレを攻めたてろ! 貴様の全ての攻撃はオレの快楽に変わると知れ!! 避ける術などありはしない!! 今のオレはそっと触れられただけで“果てる”のだからなあああ!!&br()&br() どうした? 怖いか? 怖いだろうなあ!? 恐怖せよ! 戦慄せよ! 最(早)強(壮)と化したこのオレにいいい!&br()&br() オラぁ、かかってこい! どうしたああ! どうした…………ねぇ、どうしたの? 打ったりしないの? &br()&br() ほら、攻めたり……責めたりとかでもいいからさ……。&br()&br() 何かしてくれないと……オレ……うぅ……。|
#endregion
#region(close,Ver4.1)
Ver4.1
|>|BGCOLOR(#FFD9B3):Ver4.1|
|BGCOLOR(#FFD9B3):No|不死:1-018|
|BGCOLOR(#FFD9B3):身長|2.1[meter]|
|BGCOLOR(#FFD9B3):体重|85[kg]|
|BGCOLOR(#FFD9B3):最高速度|強烈なやつなら一言で|
|BGCOLOR(#FFD9B3):新たに克服したもの|言葉責め|
|BGCOLOR(#FFD9B3):その錬度|触れる間もない|
|BGCOLOR(#FFD9B3):マイクィーン|カーミラ|
|BGCOLOR(#FFD9B3):イラストレーター|猫将軍|
|BGCOLOR(#FFD9B3):フレーバーテキスト(カード裏面)|
|もっとだ……もっと来い!|
|BGCOLOR(#FFD9B3):フレーバーテキスト(LoV4.net)|
|「――で、お前はなんだって? もう一回聞いてやるよ」&br()&br() 人を越え、狼を越え、吸血鬼をも越えた、究極の存ざ――あふん❤&br()&br()「ふん、『貴族』であるボクたちを越えた? まったく汚らわしいね……ボクらの血族を名乗る異分子がいると聞いて来てみれば、こんな変態だったなんてさ」&br()&br() ぐ……変態だと……!? ふ……ふふははははは! なんとでも呼ぶがいい! このオレには言葉の刃すら通りはしない!! さぁ来い! 縛り上げられたオレは手も足も出んぞ! もっと責めたててみるがいい! その短剣の次はなんだ!? 鞭か!? 焼けた鉄棒か!? はぁはぁ……ぃぃ……オレはそんなものに屈したりはしないぞ! 早く持ってこい! 早く!!&br()&br()「なんでちょっと嬉しそうなのかわからないけれど、それ以上喋らないでくれるかな? 所詮お前は馬鹿みたいに舌を出して涎を垂らすだけの愚鈍な人狼だ。誇り高きヴァンパイアの名がその口にのぼることすらおぞましいよ」&br()&br() ぐ……愚鈍……っ! お……おぞまし……ぐっ!!&br()&br()「わずかでもヴァンパイアとしての血が通うならばとは思ってみたが……ふん、お前はボクよりも遥かに劣った雑種のようだ。お前なんかに同じ高貴な血が数滴でも流れていると思うだけで虫唾が走る」&br()&br() ……雑種っ! 雑種と言ったか……!?&br()&br()「雑種で気に入らないなら汚物だね。家畜以下、それが垂れ流す糞にすら劣るんじゃないか? 今からお前にこの剣を通すことすら憚られるよ。けれど、もう十分だ。その臭い呼吸を止めてもらおうか……」&br()&br() んああ家畜以下の汚物ぅ……っ!? っ! く、臭っ……くぅっ!! もう我慢でき……ん……っ……はあああああああああああんっ❤!!&br()&br()「なっ!? 腕力だけでボクの戒めを解いただと!? まずい……! ボクとしたことが見誤った――」&br()&br() ううおおおおおおおおオレをっ!! 『下僕』にしてくださひぃぃぃぃっ!!&br()&br()「――のか……って、はい?」 &br()&br() ぅ……ぐっ……はぁはぁ……ふ……ふふふ……このオレを言葉だけで果てさせるとは……。&br()&br() その声音……言葉のキレ……貴様……いや、貴女様こそオレの探し求めたいた理想の『女王』! どうか……どうかオレにもっと鞭を! お言葉を……!&br()&br()「う……な、なんだ……寄るな! ここまでされてボクに忠誠を誓うとでもいうのか!?」&br()&br() 誓う! 誓いまくる!! 誓わせてくださいませぃ!!!&br()&br()「…………なんなんだこいつ……もういいよ。興も削がれたし、見逃してやるから、どこへなりと消えなよ」&br()&br() 違う。&br()&br()「……へ?」&br()&br() もっと心底侮蔑した目で、冷たくあしらってくれ。&br()&br()「…………」&br()&br() 頼む。&br()&br()「……お前如きがボクに付いてくるつもりなのか? 卑しい豚ですらもう少し分別があるぞ、この豚にすら及ばない毛じらみが」&br()&br() はいいぃぃっ!! イクイクイクッ!! 着いて行きましゅうううううう|
#endregion

**セリフ一覧
#region(close,Ver4.0、Ver4.1/通常版)
Ver4.0、Ver4.1/通常版
|BGCOLOR(#FFD9B3):CENTER:召喚|この俺はオオカミにして人の生き血を吸あっはぁああああん!|
|BGCOLOR(#FFD9B3):CENTER:通常攻撃|来い!もっと来い!|
|BGCOLOR(#FFD9B3):CENTER:タワー制圧|もっと寄越しな、もっともっともっォとくっふあ!|
|BGCOLOR(#FFD9B3):CENTER:ストーン破壊|こんな物か?こんな物じゃ足り…アァー!アッアッアッアッアッアッー…|
|BGCOLOR(#FFD9B3):CENTER:死滅|イクッイクッイックゥゥーーーッ! アァゥ…|
|BGCOLOR(#FFD9B3):CENTER:サポート(Ver4.0)|牙を使ァァッぎゃふん!|
|BGCOLOR(#FFD9B3):CENTER:サポート(Ver4.1)||
#endregion

**考察
不死のアタッカー根本。不死単のみでデッキを組むことにより真価を発揮する。
アビリティ発動中はA25とバニラ根本並の打点になるため、マジシャンの主人公の迎撃にもってこいな性能。
さらに、精神力が高めのP40の数値を持つ。フリック性能、マナ吸い共に良好。
不死単を組む際にはぜひとも入れておきたい根本である。

**キャラクター説明
&link_anchor(page=不死 ver1.3,ヴルコドラク){LoV1}や&link_anchor(page=不死 verRE:2.2,ヴルコドラク){LoVRE:2}から復帰。狼男にして吸血鬼となった男。
しかし、「中途半端」とネタにされたり肝の据わった老婆に狩られかけたりと散々な目に遭い続けている。
特殊技発動時の如何し難い叫びはLoVプレイヤー間で謎の人気を誇っており、杉田智和氏のネットラジオ「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」内でもよく使われていた。
Ver4.0のフレーバーにて何故彼が事あるごとに喘いだり叫んだりするかが判明。
人狼と吸血鬼の弱点を併せ持つ故に、それを受け入れるために全ての苦痛を許容できる存在……すなわち、&u(){&italic(){&bold(){変態のマゾヒスト}}}になる事を選んだため。
色々とアレだが、過去作でのあの叫びの内容は文字通りの意味であった。というか色んな意味でフレーバーがアウト。
Ver4.1では新たに言葉攻めへの耐性を得た。%%ありがとうございます!%%
そして仕えるべき存在"[[マイクイーン>Ver4/カーミラ]]"との邂逅を果たし服従する。%%尚当人は半ば呆れ果てて渋々従わせた模様%%
尚、マイクイーン側のフレーバー(Ver4.1)では%%相変わらずの変態っぷりだけど%%彼の勇姿が描かれている。

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#region(close,編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします)
- “ウルゴドラク”ではなく“ヴルコドラク”ですね  -- 名無しさん  (2017-07-27 17:36:23)
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#endregion
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- 今作は仕様が異なるのか、フリック時にモノで上がっているぶんの威力が残らないため、3のようにフリックしつつマジシャン主の体力を大きく削ることができない。殴るならオフェンシブで。  -- 名無しさん  (2017-08-06 08:32:06)
#comment(size=85,vsize=3,nsize=30,num=20)
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