🔵共通
- PDは"まちグラの顔"としての認識と誇りをもって勤務すること。
🔵事件対応
- 公務執行妨害がついた時点でテーザーを発砲することが可能。
薬物精製所に関しては最初からテーザーの発砲が可能。
- 犯罪者が銃を取り出すことを確認できるまで原則発砲することができない。
- ダウンした場合、その犯罪シーンに関与することができない。
※証拠集め、犯罪車両の
インパウンド等はPD総出勤人数が一桁の場合は可能
- 事件中、警察署内にある修理台を使用することができない。
- 事件中、警察署内でダクトテープを使用することができない。
- 通知前に中型や大型犯罪現場周辺で待機する行為は禁止。
- 先撃ちが可能な場合は、原則中型以上の犯罪のみとする。
※銃発砲通知があった場合は、状況によって先撃ちするの可能性があります。
- 事件中、個人医を発見した場合、原則職質、声掛け等を1回は行うこと。(個人医ヘリの除く)
🔵職務質問
- 小型や薬物販売、指名手配犯と思われる人を見つけた場合や付近に人を見つけた場合、職務質問が可能。
- 武器を背負っている人がいる場合、職質をすることができ、
応じない場合は確保することが可能。
逃走する場合は、3カウント後に発砲可能。
※銃を取り出すところを目視or発砲があった場合はカウントなしでの発砲が可能。
※歪みで銃を持っていないが銃を背負った状態の時があります。その場合はご了承ください。
🔵ダウン時
- 事件にかかわる/911や/311を使用することができない。(歪みによる湧きなおし連絡や収束確認等を除く)
🔵ライセンスの発行可能者
🔵インパウンド
- 車両内に押収対象がある場合、押収を行い、罰金請求対応すること。
🔵汚職
悪質な場合上官の相談によって追加の罰則有り。
その他漏洩ができないルールは警察鍵付き情報に記載。
最終更新:2026年08月13日 00:53