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《閃炎の守護者ミステリー・メルキス》

閃(せん)炎(えん)の守(しゅ)護(ご)者(しゃ)ミステリー・メルキス SR 光/水/自然文明 (6)
NEOクリーチャー:ガーディアン 8500
■NEO進化:自分の光、水、または自然のクリーチャーの1体の上に置いてもよい。(カードが下にあれば、これをNEO進化クリーチャーとして扱う)
■侵略 ‐ 自然のコスト5のクリーチャー。
■このクリーチャーが相手のシールドをブレイクする時、相手はそのシールドを手札に加えるかわりに見せる。その中の殿堂入りしている呪文をすべて、自分がコストを支払わずに唱え、その後持ち主の墓地に置く。それ以外のカードを、持ち主の手札に加える。
■W・ブレイカー

作者:恥さらしあざらし

デュエプレのヒラメキ・デュエルで《陰陽の舞》から変身し、【ヘブンズ・ゲート】デッキ相手に《ホーガン・ブラスター》と《ポジトロン・サイン》を奪って勝利に大きく貢献した《陽炎の守護者ブルー・メルキス》の雄姿に感動したため、その思い出を記録する意味も兼ねてオリカに。

NEOクリーチャー化と侵略である程度レジェンドスキルを再現。変身前が《陰陽の舞》だったので、それ準拠の自然文明追加と侵略元指定。
進化としても出せるようになったため、攻撃を必要とするのにすぐに攻撃できないという元カードの弱点がある程度解消されている。

奪える範囲が「殿堂入りしている呪文」と異常なまでに範囲が狭いのは、これを思いつくきっかけとなったデュエルで奪った呪文が、2枚ともTCG版では殿堂入りしていた呪文であったことに、何か運命を感じたのと、逆転の芽を摘んでしまうクリーチャーが侵略で早期に出てくるとマズそうな気がしたため。

名前は元カードのものを少しいじっただけ。閃がヒラメキ・デュエル要素、ミステリーが《陰陽の舞》要素。

フレーバーテキスト

(なし)

関連

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《陽炎の守護者ブルー・メルキス》
《陰陽の舞》

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最終更新:2022年09月26日 23:00
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