アットウィキロゴ

契約

■契約•(指定ゾーン〈n〉):自分の指定ゾーンから〈n〉枚ずつを好きな順番で、手札または墓地にあるこのクリーチャーの下に置き、指定コストを支払い、召喚したものとしてバトルゾーンに置いてもよい。そうしたら、このクリーチャーを「契約進化クリーチャー」として扱う。
作者:テスト

概要

新たなクリーチャー種である、「契約クリーチャー」が持つ固有能力。契約クリーチャーは、契約を使用せずに、通常のクリーチャーとしても出すことが出来る。しかし、契約を使用して、としてプレイヤーが代償を払うことにより、手札または墓地から、通常よりも強力な能力を持つ、「契約進化クリーチャー」として召喚することが可能になる。

代償について

「契約」とは、すなわち「取引」である。クリーチャーとプレイヤーの取引であるため、記載されているゾーンから規定数、能力を発動するクリーチャーの下にカードを置き、本来のコストの下に記載されているコストである「契約コスト」を支払うことによってのみ、その取引は成立する。その際、対象クリーチャーの下に置かれるカードは代償と呼ぶ。以下に、代償の表記を示す。

  • 盾=シールド
  • 手=手札
  • 場=バトルゾーン
  • 墓=墓地
  • 富=マナゾーン
  • 山:山札(原則、1番上から順に置く)
  • 超:超次元ゾーン

例:「契約•盾手墓2」なら、シールド、手札、墓地からカードを2枚ずつ好きな順番で手札または墓地にあるこのクリーチャーの下に置き、契約コストを支払い、バトルゾーンに置く。

契約特典について

契約クリーチャーと契約することで、契約クリーチャーが本来の力を解放し、契約進化クリーチャーとして強力な能力を行使できるようになる。契約者に多大な恩恵をもたらすことから、これらは「契約特典」と呼ばれる。以下に、契約特典の表記を示す。

  • 「契約撃」:契約進化クリーチャーが攻撃する時、または場を離れることによって発動する能力

  • 「契約護」:契約進化クリーチャーがブロックする時、または場を離れることによって発動する能力

  • 「契約域」:契約進化クリーチャーの常在能力





評価

名前:
コメント:

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2026年01月23日 20:43
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|