| 校長の側近 オクトーパ&ガメッシュ R 水 (4) |
| クリーチャー:ムートピア 3000 |
| ■ブロッカー |
| ■自分のマナゾーンにムートピアが3枚以上あれば、このクリーチャーの召喚コストを支払う代わりに、自分の手札からムートピアを2枚捨ててもよい。 |
| ■相手のターン中、相手が手札以外からクリーチャーを出したとき、ターンの残りを飛ばしてもよい。 |
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| 「第九院の魔法をご覧あれ!」 水 (7) |
| 呪文:ムートピア・ワード |
| ■S・トリガー・プラス |
| ■相手のクリーチャーを2体選ぶ。自分の墓地にムートピアがあれば、代わりに3体まで選ぶ。次の自分のターンの初めまで、選んだクリーチャーは攻撃もブロックもできない。 |
| ■[+]カードを3枚引き、次の自分のターンの初めに、手札を2枚捨てる。 |
DM26-SPEX-P'S01収録の新規。シナリオでシャコガイル校長の側近としてよく出てくる《崇高なる知略 オクトーパ》と《万年の甲 ガメッシュ》のカードで、双方の能力をある程度引き継いでいる。
クリーチャー側はムートピア指定付き《神出鬼没 ピットデル》に手札以外メタ。ムートピア指定を盾にコスト論の概念をブン投げたスペックをしているが、現状、耐性の無い3コスト以上のシスクリは《PP-「P」》くらいにしないと使われなさそう(《~凍てついた時間~》が全然使われないし)なので、こちらも3ターン目以降に基本出ること+相手ターン限定を考えればこれくらい盛ってもいいという判断。どちらにせよこのデッキは自分から攻撃することはあまりないし…。
呪文側は2体にプリン効果。墓地にムートピアがあれば、追加で1体にプリン効果。プラス能力で3ドロー後、次の自分のターンの初めに2ディスカード。自ターン初めのノーコストディスカードであり、《シャコガイル》のG・ゼロ条件達成の助けとなる。
呪文側の元ネタは、シャコガイルのエモート台詞(決め2)から。
関連カード
最終更新:2026年02月08日 14:52