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| タマシード/クリーチャー:アンノウン・セレス/ゼニス・セレス 17000 |
| ■水晶ソウル2(このクリーチャーを召喚する時、自分のマナゾーンにある裏向きのカードのマナの数字は2になる) |
| ■自分のゼニスが召喚によって出た時、自分の山札の上から2枚を裏向きのままタップしてマナゾーンに置き、自分のマナゾーンからカードを1枚、手札に加える。その後、自分のマナゾーンにある裏向きのカードの枚数以下のコストを持つ相手のクリーチャーを1体、破壊する。 |
| ■自分の無色のクリーチャーまたは無色のタマシードが合計4つ以上なければ、バトルゾーンにあるこのタマシードはクリーチャーとして扱わない。 |
| ■スピードアタッカー |
| ■T・ブレイカー |
作者:せんべー
コスト6のゼロ文明のアンノウン・セレス/ゼニス・セレスのタマシード/クリーチャー。
《クリス=タブラ=ラーサ》のアニメでの登場がタマシード/クリーチャーのようだと思い、作成。
このカード自体は本人ではなく、信奉者の前に出る子機のような存在とする。
これの能力で最低3コストで召喚できるが、素早く召喚するには手間がかかる。
その上、素早く召喚しても破壊能力が強力に作用しづらい。
逆に、序盤に水晶マナを2枚作り、手札補充できる上に除去がついて、ゼニスが召喚される度に同じ能力を使えるのは、かなり強力。
コストの高いタマシードとして除去されづらいので、長くマナ増加&手札補充&除去を行える。
タマシード/クリーチャーとして類を見ないコスト6。
自身の能力で軽減できるとはいえ、さすがゼニス・セレス。
ただ、他のタマシード/クリーチャーと違い、多色を許さないため構築は狭い。
逆にアンノウン・セレスとしては低コストの値。
《極頂秘伝ゼニス・シンフォニー》を踏み倒して唱えられるが、やはりタマシード/クリーチャーのため、簡単に攻撃できず、やはり構築が難しい。