| 灼聖ガルベリ・アルカディア UC 火文明 (6) |
| G-NEOクリーチャー:エンジェル・コマンド/ティラノ・ドレイク 7000 |
| ■G-NEO進化:自分の火のクリーチャー1体の上に置いても良い。 |
| ■W・ブレイカー |
| ■相手のクリーチャーに含まれる火以外の文明1つにつき、このクリーチャーを召喚するコストは1少なくなる。 |
| ■相手のクリーチャーが自分のシールドをブレイクする時、そのシールドを手札に加えるかわりに墓地に置いてもよい。そうした場合、相手のクリーチャーを、コストの合計が6以下になるように好きな数選び、破壊する。 |
作者:はんむらび
不死鳥編において闇堕ちした《魔聖デス・アルカディア》が今度は燃え落ちた。
GBA版デュエル・マスターズの主人公「伍大 翔」をイメージしたカード。
火を主として五文明のカードを扱うが、wikiによると《聖霊王アルカディアス》も扱ったことがあるらしい。でもGBA版と言えばやはり《ガルべリアス・ドラゴン》だよなあ、という気持ちもある。
6コストだが、相手のクリーチャーの文明(火を除く)によって最大2コストまで軽減される火のコマンド。
《魔聖デス・アルカディア》は自分のシールドを任意で《デーモン・ハンド》化できたが、こちらは任意で《めった切り・スクラッパー》化が可能。単体除去は闇に劣り、複数体除去なら火が勝る。
扱い方としては《偽りの希望 鬼丸「終斗」》に近いのだが、ドラゴンを持たないことや素でSAを持たないこと、能力が極めて受け身であることなどの難点も多く、侵略元としてはやや使いづらい。《FORBIDDEN STAR ~世界最後の日~》の封印剥がし役としては2コストで出せるのは珍しく、それなりに優秀。
《ガルべリアス・ドラゴン》同様略称がGBAになる。
フレーバーテキスト
燃え落ちた精霊が、煉獄よりアドバンスする。
収録
評価
最終更新:2026年06月01日 01:59