麻雀鴻鵠記ぎりぎり

麻雀鴻鵠記ぎりぎり


 原作   北鏡太? 
 作画   神田たけ志 
掲載誌 別冊近代麻雀85年12月号~連載
話数 全13話

あらすじ

鉄砲塚光と矢沢賢治は幼なじみの大学4年生。破滅型の鉄砲塚は麻雀の腕に目をつけられて芸能プロダクションへ入社、堅実な矢沢は一流企業の内定を蹴ってメンバー業に。燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや。2人の青年がライバル心を燃やしながら勝負を賭ける。

単行本

レーベル名 出版社 判型 巻数 奥付 Amazon
劇画キングシリーズ スタジオ・シップ B6 全2巻 1巻・1989年11月20日、2巻・1989年12月20日初版 ASINが有効ではありません。

その他の収録作

2巻に「ハッピー・ステーション」(作・画ともに神田たけ志。近代麻雀ゴールド86年Vol.3~4掲載)を収録。

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最終更新:2020年05月22日 01:10