【祈】
神々に祈ることで奇跡を発動したり祝福を受けたりすることができる
極限とは内容が変わった他、呪いの効果が差別化
ランク1 神々より祝福を受け、強運になる/祝福を他人分け与え強運にさせる
ランク2 神々より更なる祝福を受け、一部の能力が上がる/祝福を与え、一部の能力を上げる
ランク3 神々の力によって死者を復活させる奇跡を遂行させる/神々の力によって相手に何らかの天罰を与える(相手の犯した罪によって威力変化)
ランク4 神々に愛されることで、自身が死んだ時に復活できるようになる
組み合わせ一覧
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【炎】 炎の神に祈ることで、永遠に消えることのない炎や人を傷つけない炎を生み出す
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【水】 川や海の神に祈ることで水難を防ぐ
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【雷】 雷の力を使って相手に高威力の天罰を与える
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【木】 森の神に祈ることで、その森の主を操作できる/治療の神の加護を受けることで大治療を行う
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【煙】 神への儀式に使うお香を作り出して、祈る。祈りの効果上昇
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【音】 神に祈る歌を歌って、祈りの効果を上げる
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【地】 大地の神に祈ることで、飢饉や災害などのの回避を願う
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【風】 空の神に祈ることで、天候を大雑把に操作する
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【氷】 不明
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【鉄】 祈りの儀式などに使う祭具を作り上げる
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【光】 光の神に力を借り、天罰を発動する
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【闇】 冥府の王に祈ることで、自身が死んだ後、生ける屍となって行動できるようになる
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【無】 封印・呪い・精神攻撃などから身を守る特殊なバリアを周囲にはる
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【獣】 獣の神に祈ることで強力な獣の力を借り受けることができる
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【気】 封印の力を身体の直接的な接触を通して、相手に流し込み、相手の身体に異常を与えたり、破壊エネルギーに転用したりする
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【念】 不明
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【妖】 不明
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【封】 神に仇なしたものを、教義にのっとり封印する。
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【呪】 邪神に生贄をささげ、契約を結ぶことで、呪いの反動を受けないようにする
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【大】 不明
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【分】 不明
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【液】 不明
最終更新:2009年11月12日 17:10