過疎対策案、ポイント制の導入について
目的
- 弱い属性でも参加次第では強くなれる要素を導入し、属性テストだけROMってしまう人の参加を狙う
内容
- 模擬戦・クエスト・闘技場に参加することで、ポイントを手に入れることができる
- ポイントを支払うことで、自分の属性を増やしたり、ランクを上げたりする。
難しいと感じる人に対する方策。
- 難しいと感じる人、あるいはポイントなど要らない人は、ポイントの獲得を行なうことが出来る状況でもそれを無視することが出来る。
目的としては、ややこしいルールに振り回されたくない人のためにある。
具体的方策
ポイントを支払うことで何が出来るか
- 1pを支払うことで、現在自分が持っていない属性(時と聖を除く)を手に入れられる
(強戦士の場合は+の適用がなくなるが、IDの/は属性追加後、魔法使い・戦士両者問わず適用される
また無属性を追加した場合、他の属性には変更できない)
- 2pを支払うことで現在自分が持っている属性をさらに追加することが出来る
- 1pを支払うことで、戦士から強戦士(レベル3)に、3pを払うことで強戦士から英雄戦士(レベル5)になる(戦士のみ)。
(ただし、これらのルールはその時点で総合レベル3以下のものにしか適用されない。)レベル4以上の例:魔王、炎×4、炎水×2、炎水雷木、英雄戦士etc
ただし、ポイント自体は持つことが出来る。この使い道については後述)
名前表記
- ポイントを持っている場合。例:「炎 1p」等
- 属性を追加した場合。例:「炎{水}」「炎{水雷}」「炎{炎}×2」等
- 以上のルールが複数適用する場合。例:「炎{水} 1p」
- 戦士のレベルアップが行なわれた場合。例:「(強)戦士」「(英雄)戦士」
ポイントの入る方法
☆1pが手に入る場合
- 模擬戦を行ない、きちんと決着を着ける(不自然なスピード決着は避けること)
- 闘技場で敵と戦い、敵を倒すこと(あまりムキにならないこと)
- 保守以外でレス番の数字を3桁揃える(よって11、22などは含まない。)
☆2pが手に入る場合
- クエストクリア(開催者が落ちた場合も含む)
- 闘技場を開催し、プレイヤーキャラに最低でも3体の相手を用意して戦った
- 勢力戦に参加する
☆3pが手に入る場合
- クエストを開催し、最後までやり遂げた(参加者が全員落ちた場合も含む)
なお、クエストの参加者最大人数は開催者が設定することが出来るが、最低でも3人までとする。
ポイントのもう一つの使い道
- ポイントが余っている、ID的に使用出来ない場合はポイントを相手に譲渡することが出来る。(注意!強制ではありません!)
例:「さっきお前が庇ってくれたおかげで助かったよ、お礼として1ポイント受け取ってくれ」「スレ立て乙。こいつが報酬だ【>>1に1p譲渡した】」等
- また時間があまりとれず、ポイントを獲得することが出来ない人は、ポイントを持っている人に譲渡を頼むことが出来る
- 譲渡に関して、条件を付ける事も可能。例:「勢力戦やるから、我が勢力につけ」等
(なお、前世の引継ぎは不可能であるという原則がありますので、ID変更後のポイント持越しは禁止といたします)
議論の余地はまだあると思います。基本的には
パー速を中心に議論をお願いします
- よろしいかと -- 名無しさん (2009-09-28 20:29:03)
- 闘技場自体、好く思わない者もいることを忘れるなよ -- 名無しさん (2009-09-30 23:58:03)
- 使うと誰でも強くなり過ぎてしまう気がする -- 名無しさん (2009-10-03 17:00:11)
- だがレベル1や戦士だとつまらないって人は少なくないと思うが・・・ -- 名無しさん (2009-10-03 20:33:20)
- 案を出した奴が居ないと進まないな -- 名無しさん (2009-10-13 16:57:45)
最終更新:2009年10月13日 16:57