独自要素「敵対するキャラクターのエンゲージをすり抜けてもよい」を活かした戦術を編み出さない限り、
CL10以下の時点で取得できる他の2つの方が優先されるだろう。
だが、ナイトは仲間を放置して一人で突貫すべき立場ではない。<
カバームーブ>は回数限定なのだ。
「敵陣に取り残された仲間の元へと駆けつける」ために、その手前の連中を無視して特攻する」時こそ、
このスキルの輝くときだろう。<ルアーリング>の方が気楽で手番を消費しないが気のせいだ。
なお、仲間を「同乗者」にして一緒に移動するなら話は別だ。
ウォーロードの移動力は低くなりがち。ナイトが一緒に「敵本命のところへと運んであげる」のはアリだぞ。
- 攻撃特化のラッシュナイトもいることを忘れちゃダメだぜ、確かにナイトは硬いが完全なアタッカーとして作っちゃいカンわけじゃないんだからな -- 名無しさん (2010-04-19 22:56:30)
最終更新:2010年04月19日 22:56