橋の街
- 橋の上に立つ街。迂回することは難しい。
- 外の人間が迷いやすいよう、色々と工夫が凝らされている。
走り鳰
- ファミリーの幹部により、里を滅ぼされる。何とかして脱出し、負け犬の村の孤児院へと逃げ延びた。
- 孤児院から出て行った後は、一ノ瀬の元にいた。
- 自分が間桐家出身であると思わせる為に、間桐家に一年滞在していた。
- 間桐家には11歳の時の写真が沢山ある。鳰の部屋もあるが、全部偽装工作。
- 臓硯やメイド曰く、14歳までは屋敷にいた。そして屋敷を出て、ファミリーの末端となったらしい。しかし、それらは全て鳰が植え付けた記憶。
ペスカッチョパレのトトロイシー風サシムラン・ド・ヴォレ
ファースタリ
- 人間の本質を引きだす魔法の本。三冊揃える事で真の力を発揮する。
- 他にセカンダリ、サースタリがあるが、いずれも燃やされた。
- 燃やしたのはベアトリーチェ。カギ爪が万が一揃える事も考えての配慮らしい。
斬り抉る戦神の剣(フラガ・ラック)
- ベアトが魔理沙に渡そうとしたアイテム。後出しじゃんけん。
- 相手の宝具を撃つ前に、この攻撃を当てた事に出来る。
- 対セイバー用の切り札に購入したが、警戒されて宝具を撃ってくれないので別の人に託すことにした。
ヘンゼルとグレーテル
- 誠が雇った護衛。かなりの大金を支払った。
- 元魔女狩り部隊だったが、規律が鬱陶しいので脱走した。
- 人殺しが好きなだけでお金に興味はなく、なんとなく貰った金は生まれ故郷に殆ど送金している。
星の村
- ノーレッジ卿の別荘がある。別名は別荘村。
- 時の世界、運命の世界、月の世界、地の世界の四区分からなる
- 村民は高度な自給自足が可能で、ほぼ独立国状態。ただ観光客は滅多に来ない。
程よい強さの連中トーナメント
- 不定期に開催される小規模大会。程よさを求める客が集う。
- 実は裏で受付の眼力を試すテストが行われている。
- その為、たまに化け物が参加して大会を荒らす。
最終更新:2017年12月14日 19:36