MacBookを手に入れて一年半以上。
キーボードの不調で基盤の交換、これは補償期間で無料だった。
今回、DVDドライブに入れたDVD-Rが出てくれなくなった。
数枚の焼き付け作業の続きだったのに、突然、不意に不調になった。
故障するのは何時も突然の出来事なのである。
専門店に持ち込む、無理したら物理的に潰してしまいそうであったので。
DVD-Rの取り出し作業、最初から1万500円かかるという驚きのメンテナンス代。
状態を点検して貰うと、純正ドライブに交換することを勧められた。
3万と1万500円の合計で4万500円。
えらい高い修理費になるものである。
ノートパソコンに外付けDVDドライブを持ち歩くのには体をなさない、
次に潰れたら、諦めがつくが、今回は、純正のドライブに交換することを決めた。
来週には修理上がりのMacBookを持ち帰ることができるであろう。
その間、VAIO-Pが主役になることに。
最終更新:2009年09月09日 17:38