フリーの競馬ライター。レースの予想のみならず、評論・司会・番組構成など様々な分野で活躍する。
JRA調教師の小笠倫弘は大学時代の後輩。
井崎脩五郎?と師弟(のような)関係にあり、実際に本の共著なども行っている。また「㈲須田鷹雄商店」という個人事務所を持っており、ライターの
梶原もじゃ?(梶原守人)はその元社員。
東大卒の頭脳派として紹介されることが多いが、100㎏近い巨躯の持ち主であり、肉体派ライターとも言えないこともない。『ますざぶ』内ではその外見から
ヒシアケボノ?と並ぶデブキャラとして扱われる。肉の日に薄ら笑いを浮かべたり、
死海で溺れたり、だいたいそんな感じ。
ふきだシアターでお題になった回は予想通りデブネタ満載だったが、その少し後には須田本人から「温暖化の件は悪いと思ってる」という、実際に採用されたネタと同じ内容のメールが編集部に届いた。
行司の
近藤健之も前述の
ふきだシアター内では「そのうち絶対、顔面殴られる。」と
コメントしており、度重なるデブキャラいじりに対する反省が垣間見える。しかしその後も相変わらず同様のネタが採用されており、どうやら反省の度合は薄そう。
最終更新:2006年10月08日 10:48