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管理人の作ったmファイル

管理人の作ったmファイルで,ちょっと便利そうなのを,知人に渡す用に載っけてみます.
もちろん自由に使って構いません.が,何か要望があれば言ってください.暇なら作りor直します.まぁ,ソースが統一されていないなど不出来なので,ごめんちゃい.フォーマットとか無く,手書きなので許して.

気がついたバグは直していきますが(暇な時間にだけですが),更新はめっちゃ不定期です.更新しないかも.万が一要望があれば答えますでしょう.きっと.

なお,大問題かもしれませんが,テストは十分でないのと,エラー処理も手抜きなので,ゆるしてちょ.使いかたがわからなかったら私に聞いてください.

  •  GetCdNameShort.m :現在のフォルダ名を取得.cdを使うとフルパスが取得できちゃうので.
  •  csvread_ext.m :CSVをちょっと高度に読み込む.いまいち高度じゃないけど.1行目に文字列からなる列題,2行目以降に数値データが行列にならぶ場合(多くの計測データは部分的にこの形になるのでは)に使える.構造体のフィールドに,各列のインデックス名が設定されてそれぞれベクトルとして読み込む'st'モードと,数値データを一つの行列に読み込んで,各列のインデックスとその列番号を同時に保持する,'mat'モードがある.私的には便利です.
  •  csvread2cell.m :上記csvread_extのさらに拡張版.連番のCSVをちょっと高度に読み込む.要は上記csvread_extを複数ファイルに適用して各々セルに読み込むだけ.ただし,別途get_numed_filename.mcsvread_ext.mが必要.
  • get_numed_filename.m :連番ファイル名を作成.たとえば,file###.csv とかの###の部分に,001→050などの番号を埋め込んだファイル名が取得可能.0詰め(file012.csvなど)も,詰めなしも(file12.csvなど)できる.はず.
  • subplot_spaced.m:余白,間隔を指定できるサブプロット.ちょっと使い方が違うけど….これはグリッド状にサブプロットを作って,そのハンドルを返します.
  • hits_aux_draw_progress.m:計算の進捗状況を表示します.テキストモード,グラフィックモードを搭載.プログレスバーがでます.現在作成中のツールボックスから抜粋.
  • send_key_mex.c:MATLABから他Windowへのキー送信のサンプルプログラム.他のプログラムをいじいじしたいときに使えるかも??理解し,バグを修正した上で自己責任で使ってください. 

改造などはご自由にどうぞ.ただし,私に責任を求めないでください.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最終更新:2011年02月03日 11:36