スキル詳細
系統 |
必要値 |
名称 |
効果 |
回避性能 |
+15 |
回避性能+2 |
回避時の無敵時間が12/30秒になる |
+10 |
回避性能+1 |
回避時の無敵時間が10/30秒になる |
装飾品
名称 |
効果 |
スロット |
回避珠【1】 |
回避性能+1・体力-1 |
○-- |
回避珠【2】 |
回避性能+3・体力-1 |
○○- |
考察
納刀時の前転回避、抜刀時のステップ回避の回避フレームが増える
通常は6/30秒なので回避性能+2で倍になる
突き主体で砲撃をコンボパーツくらいに考えてるハンターと相性がいい。
メイン戦力となる水平突きからガードができるニュートラル状態までは長いので、砲撃を絡めずガードに移行するまでは隙だらけ。
逆にそれだけステップ受付時間が長いということだから、結果的に水平突き主体のほうが回避に重きを置いた場合は戦いやすくなる。
回避性能は1であっても十分な性能になりえるが、そのへんは好みにお任せ。
対峙するモンスターによって修練次第では一方的な攻撃も可能になる。
無経験から使いこなそうというのは無理な話なので、徐々に慣れていこう。
まずはガード主体でガンランスを運用し、相手の行動を研究すると、取得は早いかもしれない。
回避主体でモンスターに挑む場合は優先度が高いスキル。ガード主体の場合は
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最終更新:2013年04月07日 15:20